1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/19(日) 18:35:37.49 ID:3c3/bD970.net
人の味を覚えた熊は人を襲い続けるとか、生きたまま妊婦が喰われていくとか恐ろしい
夜、ガサゴソ音が聞こえて目を覚ましたらそこに3m近い熊がいたら無理ゲーだろ
1024px-Sankebetsu_BrownBear01

三毛別羆事件

三毛別羆事件(さんけべつひぐまじけん)とは、1915年(大正4年)12月9日 - 12月14日にかけて、北海道苫前郡苫前村(現:苫前町古丹別)三毛別(現:三渓)六線沢で発生した、日本史上最大規模の獣害(じゅうがい)事件。
六線沢熊害事件(ろくせんさわゆうがいじけん)、苫前羆事件(とままえひぐまじけん)とも呼ばれる。羆(ヒグマ)が数度にわたり民家を襲い、開拓民7名が死亡、3名が重傷を負った。事件を受けて討伐隊が組織され、問題の熊が射殺されたことで事件は終息した。


事件の経緯はwikipedia記事内にて↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/三毛別羆事件