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1: 氷星虫 ★ 2016/06/06(月) 11:45:20.11 ID:CAP_USER9.net
新郷村で伝説の「キリスト祭」

http://www.nhk.or.jp/lnews/aomori/6085601861.html?t=1465180815000
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

イエス・キリストが迫害を逃れて渡来し、生涯を閉じた地という伝説が残る新郷村で、恒例の「キリスト祭」が開かれました。

新郷村には、イエス・キリストが迫害を逃れて渡来し、その生涯を閉じたという伝説があり、これにちなんで、地元の観光協会が毎年この時期に「キリスト祭」を開いています。

新郷村戸来地区の「キリストの里公園」で開かれた祭りには、県内外から家族連れなど大勢の人が訪れました。
祭りでは、地元の芸能保存会のメンバーおよそ10人が、キリストの墓とされる塚で、地区に伝わる「ナニャドヤラ」という踊りを披露しました。

着物に身を包んだ女性たちが「ナニャドヤラ、ナニャドナサレノ」という独特の節回しに合わせて、塚をまわりながら優雅な踊りを披露すると、訪れた人たちは写真を撮るなどして一風変わった祭りを楽しんでいました。

「キリスト祭」を見るために友人と東京から訪れたという35歳の女性は、「キリストを日本の祭りで慰めるということで、すごく不思議な気持ちになりました。祭りが村に根づいている感じがいいですね」と話していました。

06月05日 14時47分

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青森のキリストの墓
1935年(昭和10年)8月初に、鳥谷幡山が1934年(昭和9年)10月に見つけた大石神のピラミッド確認のため青森県戸来(へらい)村(現在は三戸郡新郷村大字戸来。)を鳥谷とともに訪ねていた新宗教団体の教祖、竹内巨麿(たけうちきよまろ)は、2間〜3間の長方形の盛り土をみると立ち止まり、それが古文献を一人で調べた結果により、そこに統来訪神と書いた目標と前の野月の二ツ塚に「十来塚」と書くよう村長に話したという。
この後竹内巨麿は竹内文書に、「イスキリス・クリスマス。福の神。八戸太郎天空神。五色人へ遣わし文」にはじまる記述や「イスキリス・クリスマス」の遺言があるとし、イスキリス・クリスマスはゴルゴダの丘で処刑されず、弟のイスキリを身代わりにして日本に渡来して死に、その墓が「十来塚」であるとする。このイスキリス・クリスマスがイエス・キリストであり「十来塚」が「イエス・キリストの墓」であるという。ただし、竹内文書は多くの研究者から偽書と断定されている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/キリストの墓

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