1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/10/25(土) 13:38:34.25 ID:ii5QA/4Y0.net
ヨハネの黙示録
第13章
13:1わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
中略
13:5この獣には、また、大言を吐き汚しごとを語る口が与えられ、42か月のあいだ活動する権威が与えられた。



福島原発の写真
TKY201103120323


一匹の獣が海から上って来るのを見た。=津波
頭が七つあり=事故が起きた原発1号機~4号機の周りには3つの鉄塔がある。4と3を足すと7。
角が十本=5号機と6号機のそばに鉄塔が一つある。全ての原発と鉄塔を合わせると10。
十の冠=原発と鉄塔の上部は冠のように見える。
神を汚す名=プルトニウムの「プルート」ローマ神話における冥界を司る神。一神教のキリスト教では異端。
大言を吐き汚しごと=放射能
42か月のあいだ活動する権威が与えられた。=原子炉からの燃料取り出しに約4年かかると言われている。

更に、この予言が書かれているのはヨハネの黙示録の13:1
13:1を並び替えると311=3月11日=原発事故が発生した日