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1: イス攻撃(東日本)@\(^o^)/ 2016/06/12(日) 17:57:24.44 ID:TVNyrE1L0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
オカルトブームで人気だった大槻義彦氏の今…山奥暮らしでゴルフ三昧

10日放送の「爆報!THE フライデー」(TBS系)で、早稲田大学元教授・大槻義彦氏の現在が明かされる場面があった。

オカルトブームを過ぎ、79歳となった大槻氏を阿部祐二リポーターが訪ねる。現在は北関東の山奥にひとりで住んでいるそうで、妻子とは離れて暮らしているようだ。

子どもを立派に育て上げた大槻氏は、ゴルフを理由に教授を早期退職し、北関東へひとり移住したのだとか。60歳を超えて健康のためにゴルフを始めたところ、運動経験はなかったが、物理学との共通点を発見してハマったのだそうだ。

現在は年間120日以上、日本、アメリカ、カナダでゴルフ三昧の日々を送っている。ゴルフの本も6冊出版し、最も売れた本は10万部以上のベストセラーに。これまでに140冊の本を書いてきたそうだが、その中でも1番売れているという。

VTR後、スタジオの爆笑問題・太田光はゴルフ生活を満喫する大槻氏に対して「大橋巨泉になってきた」とコメントし、笑いを誘っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/11630119/
大槻 義彦
大槻 義彦(おおつき よしひこ、1936年6月18日 - )は、日本の物理学者(放射線物性、核物性、大気電気学)。早稲田大学名誉教授、同理工学部客員教授。
火の玉(プラズマ)の物理学的研究の第一人者。1990年、電磁波で火の玉を作ることに世界で初めて成功。それまで鬼火、狐火などと呼ばれ心霊的現象とされてきた火の玉(怪火)を科学現象として証明した。
映像メディアへの出演も多く、非合理・非科学・非論理的な事象や主張、例えば超自然現象や超能力などを科学者として徹底的に批判する学者としても知られるが、下記の「月の石はアメリカの砂漠の石」発言のように、発言や著作では科学界の通説とは違う独自の説を唱えて、オカルト肯定派からだけではなく懐疑主義者から批判や疑問を受けることも多い[6]。反オカルト、月の石捏造説など、彼の専門外の話題発言が多い。


https://ja.wikipedia.org/wiki/大槻義彦