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1: オリンピック予選スラム(dion軍)@\(^o^)/ 2016/06/27(月) 19:53:25.28 ID:wOS2h1oI0●.net BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典
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『SIREN(サイレン)』がプレイステーション4で配信! 1080pであの恐怖が蘇る【海外ニュース】

http://www.famitsu.com/news/201606/27109448.html 





ソニー・コンピュータエンタテインメント(現 ソニー・インタラクティブエンタテインメント)から2003年11月6日に発売されたプレイステーション2用ソフト『SIREN(サイレン)』。外山圭一郎氏がディレクターを務めた本作は、日本を舞台とした土着的なホラー演出と群像劇による物語構成などが高い評価を得ており、いまなお熱狂的なファンを擁している。そんな『SIREN(サイレン)』だが、じつは2016年6月14日(現地時間)、北米、欧州のPlayStation Storeにてプレイステーション4向けに配信がスタートしている。
 『SIREN(サイレン)』がプレイステーション4でプレイできるのはもちろん初めてのことで、プレイステーション2エミュレーション機能を利用しており、1080pにアップレンダリングされた状態でのプレイが可能となっている。そのほか、“SHARE(シェア)”による配信やトロフィー、リモートプレイといった各種機能にも対応。「どうあがいても、絶望」をプレイステーション4で思う存分満喫できるというのだから、日本のファンにとってはうらやましい限りだ。
SIREN
『SIREN』(サイレン)は、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCEI)が2003年に開発及び発売したPlayStation 2用のホラーゲームである。
SIRENは昭和78年(作中では「昭和」の年号が続いている設定である)の日本を舞台に、土着的・民俗的なモチーフを題材とした3Dアクションホラーゲームである(パッケージには「ジャパンダークサイドモダンホラー」と明記されている)。一種のテレパシーのように敵が見ている映像を盗み見る、「視界ジャック」というシステムを特徴としている。ストーリーやビジュアルには、和製ホラーのドラマや映画からの影響が数多く見られる。難解なストーリー構成や謎をあえて残したまま終わるエンディング、また近年の和製ゲームの中でも群を抜いた難易度などは賛否両論あるものの、ホラーゲームには珍しい日本的テーマや独特のストーリー、挑戦的なシステムなどから一部で熱狂的な人気を集めた。


https://ja.wikipedia.org/wiki/SIREN (ゲームソフト)