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1: 名無しさん@おーぷん 2014/12/02(火)02:23:34 ID:sak
文章力ないから簡単に説明すると

親戚一同俺の家で集まって忘年会?をする

途中で何故か全員で近所のスーパーで買い物

俺が一番最初に家に着く。そこでまだ外にいる母の携帯と親戚の携帯が鳴る。
母の携帯をチラッと見ると、兄からだったので、出る。

何故かそこでドアを開けると兄と母が居て、外で飯を食うことになると言われた。
そこで俺は何故かポテトチップスを取りに行くために自分の部屋に行く

んでドアを開けるとなぜか兄と母がいない。いつものエレベーターで降りて行くと
途中でエレベーターが止まる。その時「あれ、電話でないや。シカトシカト」って言う
従妹の声が何故か聞こえた。

次には場面変わってて一人で知らない夜道を歩いてた。

ここで何故か母の携帯の着信音が聞こえる。その瞬間目の前に顔全体が真っ赤で目が真っ白な人?が現れて
「もう、遅いのか」って俺が独り言を言うとまた場面が変わる

ここからあまり覚えてないけど、何故か俺の家にもう全員とその真っ赤かな人が居て、その時、親戚の人にお年玉をもらったのだが
俺はお礼に何か返さなきゃと思って自分の部屋に行く

部屋から戻るとまた全員いない。今度はものすごく音程の狂ったサザエさんのエンディングのイントロがループで流れる

そこでインターフォンが連続で鳴る。俺は怖かったので出なかった。

インターフォンとものすごく音程の狂ったサザエさんのEDがうるさい中、またもや母の携帯が鳴る

俺、母の電話に出ると何故か無意識にドアを開けていた

何故か自分の足と同じくらいの広さをした通路しかなかった。ちなみに自分の家は8階のマンション。
その通路を恐る恐る渡るも落ちてしまう。思わず叫んでしまう。

何故か瓶を持ってて、落ちてる最中に瓶を下に向けて落ちる瞬間、瓶を割ってそこに俺も倒れる
ちなみに、小さい頃、木に登ってて仰向けの状態で落ちてしまったことがあります。それと似てました。

仰向けに倒れてると、真っ赤な人が顔を覗いてきて「もう遅いからな!!!」って叫ばれて場面が変わって
不謹慎ながら誰かの葬式?みたいなのでさめました

なんか悪い。色々訳わからんし、省いてしまった。ここまで壮大な夢は久々だから怖かったwwww