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過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 陽気な名無しさん 2016/03/20(日) 20:27:41.23 ID:TYFP/8Ym0.net
後味悪いけど面白いのよ
犬木 加奈子
犬木 加奈子(いぬき かなこ、11月28日 - )は日本のホラー漫画家。
1987年、講談社『少女フレンド』増刊『楳図かずお特集号』(講談社)に「おるすばん」でデビュー。代表作としては、『学校が怖い』のタイトルでOVA化された『不気田くん』、東映より『フシギのたたりちゃん』のタイトルで映画化された『不思議のたたりちゃん』などがある。作品のいくつかは香港、台湾、韓国など海外でも発行されている。
長編・短編を問わず多数の作品を、精力的に執筆している。ただし、不思議な事は好きだが怖いのは苦手。単行本『プレゼント』の印税は、全て寄付された。


https://ja.wikipedia.org/wiki/犬木加奈子
藤子 不二雄Ⓐ
藤子 不二雄Ⓐ(ふじこ・ふじお・エー(エイ)、本名:安孫子 素雄(あびこ もとお)、1934年3月10日 - )は、日本の漫画家。
大垣女子短期大学客員教授。座右の銘は「明日にのばせることを今日するな」。
作調は1960年代は後期の怪物くんあたりまでは「忍者ハットリくん」「フータくん」等の比較的穏やかな作品が多かったが、1970年代前半からはブラックユーモア色の強い「オヤジ坊太郎」、「狂人軍」などの児童ギャグ漫画が増え、「笑ゥせぇるすまん」、「魔太郎がくる!!」等の怪奇物も描くようになった。1970年代後半あたりは「まんが道」、「少年時代」等、ソフトな作品が増え、1980年代以降は毒の強い作調の児童ギャグ漫画は少なくなった。その代り、青年誌にブラックユーモア色の強い作品を多く執筆するようになり、現在はエッセイを主に執筆している。
2013年春、上行結腸癌(大腸癌)が発覚、“人生初の病気”にかかり、東京医科大学病院に入院、手術を受けた。故郷の村にて藤子・F・不二雄、赤塚不二夫、石ノ森章太郎、手塚治虫らに「こっちに来い」と言われる夢を見たと言う。


https://ja.wikipedia.org/wiki/藤子不二雄A