910:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 02:00:45.34 ID:nopZvDaX0

これは父の話になるんだが、終戦後―
父は京都教育大学の空手部部長で右翼だった為、学生運動さかんな頃に
時には女、時には酒などで何度も過激派から命を狙われ、銃で撃たれた事もあった。
京都教育大学が学生達に閉鎖されようとした時には仁王立ちして彼等の侵入を防いだ。
とにかく圧倒的に強く、教育大の寮に住み込んでいた。ただ戦後は食料が無く、時にはカエルも食っていたそうだ。
当時、ほとんどの日本人が飢えに苦しんでいた。人々はみるみるやせ細り、食うものに困っていた。
ところで父には一人の友人がおり、その友人は空手をやっておらず、生活も困窮していた。
その頃の京都は街灯なんてなく「千本以上の塔婆が立っている寂れた寺院ばかりだった。
続く…



911:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 02:10:00.34 ID:nopZvDaX0

しばらくは右翼と左翼の闘争が続いたが、最終的に空手部が左翼を抑え込んだ。
その頃の京都は直接的被害が少なく、昼でもうっそうと茂る竹林が多かった。
昭和の闇の世界が横行し、韓国人とも仁義無き闘いがあったという。
ところで夜の京都といえば、戦争の坩堝でもあった訳で、あたり一面竹林と
土葬した墓があちらこちらに置かれていた。
当然、街灯がないので夜っは、竹やぶばかりの所があちこちにあった。
続く・・・



912:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 04:34:52.93 ID:nopZvDaX0

照明のないある日の夜。父の知人がある日から、夜になると姿を消すようになった。
その頃、父の知人は、大失恋をしてしまったそうだ。おおかた話を聞いていた父は非常に哀れに思った。
昭和初期って時代だけに、警察に失踪届けを届けられる訳も無いというか、学生運動で混乱しており
それどころではないし、父は父で右翼だけあって、おいそれと届け出る事が出来なかった。



913:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 04:44:33.09 ID:nopZvDaX0

ところがどうやら父の知人は無事に大学に登校してきていた。ただどうした事か顔色が非常に悪く生気がない。
周囲の人間はそれでひどく心配した。きちんと食べられているだろうか。失恋のショックから立ち直れていないだろうかって。
そんなある夜、父の友人が午前零時頃、ふらふらと外出するのを見る者が現れた。
こんな夜半に行くあてなんて思いつくはずもない。周りは竹やぶと京都に住んでいると分かるだろうが寺ばかりだ。
しかし友人の外出を目撃した者は別段気にする事はなかった。そんな事より自分達の生活や学生運動のほうが
はるかにやっかいな出来事だったからだ。
続く…



914:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:03:02.73 ID:nopZvDaX0

貧困と暴力の渦巻く時代だった。治安なんてまるでなく、人々は貧困のフラストレーションを学生運動にぶつけた。
一日の食事の糧を得るにも事欠く時代で、みな必死で毎日を生きていた。
そんな中、皆が寝静まる頃に友人が、再びひっそりと外出してゆくのが目撃された。
その頃にもなると父の友人は、失恋のショックでまるで生気を失っており、幽霊のようにさえ見えたらしい。
周囲の人間は父の友人を「気がふれたのではないか」と心配もした。
ただ食糧難の時代に腑に落ちない事があった。父の友人は生気こそないものの餓死もせずやせ衰えて行く事もなかった。
当時は大学寮で暮らしている学生が多かった。四畳半のアパートすらないような環境だった。
なので皆が寝静まる頃に、父の友人がこっそりと寮から出てゆく姿をみられる可能性は高かった。
ただ意外にも父の友人がみんなが寝静まる頃に何処かへ行くのを目撃した者は一人しかいなかった。
実はその目撃者も同じ寮に住んでいる住民であり、それゆえに父との親交も一応ながらはあった。
学生運動の過激派の事やら、大学の講義がいつまでたっても再開されない事など、ともかく何でも父の所に相談がいった。
当時は大学教授でさえも授業では熱烈と「今に日本は共産主義国家になる」と熱弁をふるい、講義になどまるでなっていなかった。
続く…



915:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:13:58.51 ID:nopZvDaX0

友人が皆が寝静まる頃、寮から出てゆく事は目撃者の胸の中にひっそりとしまわれていた。
理由は失恋した父の友人に追い討ちをかけたくないという一心もあった。
だがそのうち父の友人が実は毎晩、皆が眠る頃になるとそっと寮から消えてしまう事に気付き始めた。
そう父の友人が消えるのは皆が寝静まる頃に、たまたま何かの用事があり消えていたようではなかったらしいと
たった一人の目撃者はこの頃から気付き始め、おかしいと思うようになった。
だいたい戦後の京都といえば、竹やぶとさびれた寺院ぐらいしかない。
今のような娯楽もなければ居酒屋のようなものさえない。ともかく何かをしにいくようなあてがないのである。
おかしいと思って疑心暗鬼になると、疑念がますますつのっていった。父の友人が何故皆が寝静まる頃にそっと寮から出てゆくのかと。
そこである夜、とうとう父の友人をつけてみる事にした。
続く…



916:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:25:02.78 ID:nopZvDaX0

父の友人をつけてみるとは思ったものの、当時は街灯なんてものもない。うっそうと茂る竹やぶやさびれた寺があるぐらいだ。
父の友人は皆が寝静まる頃、やはり起き出すと皆が起きないように静かに物音を立てず寮を抜け出しどんどん竹やぶの中に入ってゆく。
この前に目撃者は父の友人がこっそりと寮を出てゆく事を本当は誰かに教えておくべきだった。
だが目撃者は自分では気になっていたものの、人にまで話すような事ではないだろうと判断してしまっていた。
真っ暗な夜闇の中で、朽ち果てた家々を過ぎ、竹やぶを抜けて父の友人はどこかへ歩いてゆく。
目撃者は月光の光だけを頼りにするほかはないが、辛うじて見失う事もなく、また気付かれる事もなかった。
そうして父の友人が朽ち果てた寺までたどりつくのを確認した。いいや寺の建物ではない。墓地にである。
続く…



917:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:35:12.10 ID:nopZvDaX0

当時一応ながらも火葬はあったが、火葬をする火の燃料など当然にしてなく、木炭すた貴重だった為、たくさんの枯れ木の中に遺体を入れて火葬をしていた。
しかし火力が弱く、ほとんどは今のように綺麗な骨のような状態にはならず、遺体は半焼き状態のままという事がざらだった。
あるいは火葬さえも手間がはぶける作業のために墓地に遺体を埋める際には、何と土葬が用いられていた。
それはそれとしておこう。果たして父の友人はこんな真夜中に毎晩のようにこのようにして墓地に来ていたらしいと目撃者は気付きはじめた。
でも一体何の為かが分からず、息を殺して墓地についた父の友人の動向を大きな墓の後ろに隠れて観察する事にした。
「ズサッズサッズサッズサッズサッズサッ…」何かが聞こえて来るのが分かる。父の友人は一体何をやっているのだろう。
その音はしばらく続いたが、今度は「くちゃくちゃくちゃくちゃ」という音が聞こえてきた。何かを食べる音に似ているような気がした。
続く…



918:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:46:09.57 ID:nopZvDaX0

月明かりの下、目撃者はそっと父の知人に気付かれないように、墓の影から様子をうかがった。
しかしそこで目撃者はこれまで自分がおおよそ想像しえないものを見てしまった。
まず「ズサッズサッズサッズサッ…」の音の意味が分かった。それはどうやら墓から土葬された遺体を掘り出す音だったらしい。
そうして実に最悪なものを目の当たりにした。父の友人は無心で「くちゃくちゃくちゃくちゃ」と音を立て遺体を食べていたのだった。
さすがに目撃者はこれには恐怖を覚えた。正気の沙汰ではない。いかに食べ物のない時代とはいえ、遺体を食うとは全く想像だにしていなかった。
恐怖に全身の震えが止まってくれない。こっそりと気付かれずに今すぐにも逃げ出そうと思うものの、あまりの恐怖に体が金縛りに遭ったままで
ただひたすらに父の友人が誰もいない深夜の墓地で、遺体を貪る光景をしばらくは見るしかなかった。
だがようやくにして全身の震えこそ止まらないものの、金縛りから解き放たれた目撃者は、とにかく気付かれないように逃げようと考え、そろりと後ろに足を踏み出した。
続く…



919:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 05:55:56.63 ID:nopZvDaX0

しかし目撃者は緊張と恐怖のあまり、隠れていた墓石においてある椀を思わずひっくり返してしまった。
「ちゃりん」という音がした。生気のない父の友人の顔が月夜の光の下、遺体を食ったために血まみれになっているのが見えた。
そうして父の友人と目があってしまった。
目撃者はそれからは生きた心地がしなかった。後はただひざを震わせて全力で逃げた。とはいってもどこににげればいいのか頭が混乱して思いつかない。
しかも後ろからものすごい声をあげて父の友人が追いかけてくる。目撃者はもつれそうになる足で必死で逃げたが、やがて何とか墓地を出て竹やぶの道に入ったがそこは墓地よりも暗い。
それでも目撃者はただひたすらに逃げる事しか出来なかった。何かを考える余裕などない。後ろからは父の友達が大声を上げて迫って来るのが分かる。
続く…



920:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 06:06:27.01 ID:nopZvDaX0

どれくらい走ったのかは分からない。どれくらい時間が過ぎたのかも分からない。だが目撃者は辛うじて竹やぶを出た。
とはいえ皆が寝静まっている時間だし、京都の町はいずれも古く朽ち果てており、逃げ込める場所はない。
ここで目撃者はようやく唯一助かるであろう場所を思い出した。父の眠っている京都教育大学にある空手部の寮だ。
しかし京都教育大学と言っても今のように開けた土地ではない。ただ月光だけを頼りにして目撃者は逃げ続けるが、父の友人は未だに大声を上げて追いかけてくる。
恐怖のあまりに息が切れるだとか疲れてきたというような感覚などとうに何処かへいっていた。
やがて京都教育大学の寮が見えてきた。普通ならここまで来れば助かるという気持ちになるが父の友人はまだすさまじい声をあげて追いかけてくる。
仕方がないので目撃者は息を切らして京都教育大学空手部の寮を叩いて大声で父の名を呼んだ。
「こんな時間に何事だろう」と空手部員がぞろぞろと寮から出てきた。この時目撃者はようやく助かった事を確信した。
ふと振り返ると父の友人はもういなかった。
続き…



921:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 06:22:22.64 ID:nopZvDaX0

深夜ではあったが、とうとう空手部主将の父が起きて来た。目撃者の心臓はすさまじく早く、恐怖に言葉もなかったが
父の友人がもういなくなった事と父が出てきた事で、いくらか落ち着きを取り戻した。
「何があったんだ?」と空手部員達から聞かれた。当然にして父からもである。目撃者はしばしためらったがもう黙っているわけにもいかず父に洗いざらい見てきた事を話した。
かりにも父の友人である。父は悲しそうな顔をした。失恋をしてから様子がおかしいとは気付いていたが、毎晩皆の目を盗んでまさか遺体を食べていたとは想像さえしていなかった。
だが食糧難の時代である。父もカエルを捕まえては飢えをしのいでいただけに分からないわけではなかった。
目撃者はとにかくその夜、京都教育大学空手部の寮に泊まることにした。
疲労のせいだろうか。そこから先はあまり覚えていないらしいが眠ることはできたようだ。
その後、父の友人はこつぜんと姿を消してしまった。大学はおろか寮にも戻ってくる事はなかった。
一週間経っても、一ヶ月経っても父の友人の行方は分からなかった。行方不明者として捜索される事にまでなったが一向に行方が分からなかった。
父は悲しそうに言った。「友人は失恋してあまりのショックに頭がおかしくなってしまった。可哀想な話だ」
食糧事情を考えれば、死体を食べる事すらも当時の人々の間ではありえるような選択肢の一つだった。
それぐらいに貧しく食料のない時代だったからだ。こうして父の友人は失恋で死体を食べるまでに気が狂ってしまい何もかも悲しい話として終わるはずだった。
続く…



922:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 06:45:36.60 ID:nopZvDaX0

父の友人が死体を食べた事が露見して、父の友人は完全に行方不明者となり半年が過ぎた頃、大学での学生デモやストなども沈静化しはじめていた。
大学では年末の大掃除が行われる事になり、体育会系の部員達は大学紛争で荒れ果てた大学の清掃に努めた。
あちこちと朽ち果てていた場所もあったが、バリケードも除去され、ようやく大学は機能しはじめるようになった。
大学の大掃除という事で隅々まで掃除がなされた。そうしてある部員が体育館の天井裏を掃除していると、小さな毛布にくるまった何かが薄暗い天井裏にあるのを見つけた。
果たして何であろうかと近づいたら嫌な匂いがしたものの、掃除なので見過ごす訳にはいかない。
何だろうと思って毛布をめくると体育会系の部員は驚愕した。見つけたのは人間のミイラだった。死後どれくらい経っているかは分からないが、乾燥した体育館の天井裏だった為に腐らずにミイラ化したらしい。
やがて身元調査が行われたが、遺体は父の友人である事が確認された。
失恋をして自暴自棄になり精神を病み、また空腹にたえかねては毎晩一人で墓地にゆき遺体を食べていた事が露見した父の友人は行くあてを失い
京都教育大学の体育館の屋根裏に隠れ続けているうちに絶命してミイラと成り果ててしまったのであった。
父の友人の名はその後、故人の名誉やら失恋で精神を病んでしまった事や飢餓状態にあった環境を配慮され公表される事は一切なかった。
だが父は時々その故人の名を口にしては「○○さんは失恋をして気がふれてしまった。本当に可哀想だ」と今でも悲しんでいる。

以上、あまり恐い話ではなかったかも知れませんが、京都教育大学空手部主将だった私の父が語ってくれた本当の話でした。
長文・拙文失礼しました。そしてここに記した内容につきましては、決して架空の話ではなく、実際にあった話であります。
信じていただけるかは分かりませんがこの辺で筆を休めさせていただきます。



924:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 07:02:21.51 ID:nopZvDaX0

追加になりますが最初に私は「父の知人」という書き方をしていたようですが
「父の知人」とは「父の友人」の事です。



926:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 10:58:39.32 ID:eLsAQYq/P

>>924
戦後に大学生だった父を持つあんたは何歳だ



928:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 12:46:02.18 ID:KzTEW8MP0

本当に、本当に遺体を食べてたというのが公に事件にならないものなの?
いくら時代だからって遺族からしたらとんでもない話なんだけど
てかその時代の京都って本当にそこまで貧困だった?
一部だけじゃなくて?
というかあなたは何歳?



930:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 13:42:14.40 ID:gNCtaXN00

>>928
警官が理不尽に人をサクっと殺す時代に何言ってんだ



935:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 15:36:11.64 ID:GwoC6xKk0

なるほど
一昔前は京都は凄い怖いところだったんですね(>_<)



936::nopZvDaX0:2013/10/12(土) 15:46:54.55 ID:nopZvDaX0

ちなみに京都には今でも朝鮮人学校があり昔から近所ではワルの溜り場として恐れられていた。
そして今でも京都では部落問題が残っているが、私も子供の頃部落民の子供にいやがらせを受けた。
私が子供の頃には公園で左派の団体が近所を集めて狭山差別裁判や部落問題についての映画を見せていた。
小学校では当然のように部落差別は悪であり部落開放同盟に正義があると教えていた。
差別は確かに良くないが、皮肉にも問題児は皆部落民だった。
部落問題については中学校で学校集会が開かれたが、教師のほとんどが日教組であった為
誘導的な討論が行われていた。ただし今でも尊敬している先生はいる。
幸いイケメンで頭も良くスポーツも出来るという完璧超人生徒がいて
「そうではなく一般市民の教育と部落民の教育の差に問題がある」と完全論破。
この事については誰も反論しなかった。
イデオロギーの話がつきまとったり、同和問題が絡んでくるのでどうしてもキナ臭くなって済まない。
思想は自由だと思うし、実は私の母はバリバリの左翼だった。



937::nopZvDaX0:2013/10/12(土) 18:39:45.43 ID:nopZvDaX0

さきほど父から話を聞きました。どうやら私が一部聞き違いをしていたようです。
遺体を食べていた友人は空腹感を満たす為ではなく失恋のショックで精神に異常を来たしたそうです。
それと父や目撃者が口を割らなかったのは友人の失恋と無残な死を哀れんだからです。
他にも墓地管理がずさん(これは現代でもあるそうです)であった事。
既に埋めてしまったものなので「遺体遺棄」に該当しないなどのような理由が挙げられるそうです。



946:本当にあった怖い名無し:2013/10/14(月) 04:50:10.61 ID:vad1BWLr0

>>937
ちと長いけど面白かったよありがとう
しかしあんたの年齢考えると100%実話で書いたんじゃないかと
他人事ながら少しだけ心配になってしまった
京都教育大学、学生運動の時期、空手部主将で右翼活動していた父をもつ46歳

いくらなんでも多少はフェイクいれたよな?



938:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 18:44:24.07 ID:uC+BVusT0

死体損壊罪



941:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 21:32:13.30 ID:DfAzhVv2P

まあ精神病んで墓荒らして死人食ってたことは、有るかもな?
ってな感じ。右翼左翼も京都ならでは・・ですな。
しかし幾らなんでもそれほど、広島とかでも食うに困ったとは
俺の婆さんとか父も言わなかったぞ?田舎行くと金さえありゃ
食べ物(贅沢じゃね-けど)あったそうだし。
洒落怖かほん呪でも、なんか墓荒らしあって夜見張ってたら
ボリボリ食ってる奴がいた、って話もあったし。



942:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 23:20:21.78 ID:RyMYE12Q0

竹藪そんなにあるならタケノコ食えばいいのに



943:本当にあった怖い名無し:2013/10/13(日) 02:08:33.61 ID:CZiu52R90

>>942
おま…

天才?



940:本当にあった怖い名無し:2013/10/12(土) 20:24:32.89 ID:dCEby24GO

なんとも人を食った話だ


元スレ:http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1363938432/
07




火葬場ならぬバーベキュー場?