1: リキラリアット(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2016/07/23(土) 22:21:49.70 ID:3UdUDO2k0.net BE:961799614-PLT(13001) ポイント特典
7月29日人類滅亡論が超話題! 元NASA科学者も懸念する「ポールシフト」と「最後の審判」で無数の星が地球に落下か?

時折ネット上を駆けめぐっては憶測が膨れ上がり、世間を騒がせるのが――ドゥームズデイ(最後の審判)――の具体的な日時だ。そしてまた最近、地球を破滅に追い込むドゥームズデイが新たに設定された。なんとその日は今月末の7月29日である。

【その他の画像・動画はコチラ→http://tocana.jp/2016/07/post_10387.html

■ポールシフトと“最後の審判”が同時に起こる
この件について、英紙「Metro」などでは、今年のクリスマスはプレゼントの出費を気にしなくていいと、EU離脱を前に倹約ムードのイギリス人の財布の紐を緩ませるようなメッセージを発している。
なぜクリスマスの出費を気にしなくていいのか? それはもう、今年の年末はクリスマスどころの話ではないからだという。

 どんな年末を迎えるというのか? そして何が原因なのか? それは、7月29日に地球の北極と南極がグルリと入れ替わる究極のポールシフトである“地磁気逆転”が起こるからなのだ。
続きはウェbで
http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201607_729_nasa.html


科学者「2016年6月~8月の間に急激なポールシフトが発生→70%の生物死ぬ」
http://tocana.jp/2016/01/post_8360.html
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ポールシフト
ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。軸を固定したまま南北の磁性のみが反転する現象については地磁気逆転と呼び区別する。
現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。
一般的に用いられる「ポールシフト」の多くは、もっぱら疑似科学やオカルトの世界で用いられるタームであり、特に(磁極の移動ではなく)自転軸の移動を意味する文脈で使われることが多いとされる。さらに、自転軸上の北極と南極が(何らかの要因で、短時間のうちに)反転する意味で使われることもある。
どのような形にしろ、オカルト論者などが主張するような自転軸の北極・南極が瞬間的ないし短時間で入れ替わるようなポールシフトが地球上で発生したと仮定した場合、発生する急激な加速度に耐えられる高等生物はまず存在しないことが容易に想像でき、その後に引き起こされる気候変動・地殻変動などのために壊滅的な被害が発生することが予測される。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ポールシフト