1: ダイビングエルボードロップ(庭)@\(^o^)/ 2016/07/23(土) 21:41:38.98 ID:xDGoRVCl0●.net BE:614796825-PLT(17667) ポイント特典
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ホラー『ザ・ウッズ』は大ヒット作『ブレア・ウィッチ』続編だった
日本では12月ロードショーが予定されているアダム・ウィンガード監督メガホンの新ファウンド・フッテージ・ホラー『ザ・ウッズ』。実は1999年にメガヒットを放った『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』に直結する続編であることが22日(現地時間)のサンディエゴ・コミコンで明らかになった。
1999年に6万ドル(約640万円)の低予算ホラーながら口コミで広まり、世界興行収入約2億4800万ドル(約264億円)以上の大ヒットとなった『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』は、「埋もれた映像が見つかった」というドキュメンタリーに見せかけたファウンド・フッテージ手法を流行らせるきっかけとなった。
内容はヘザーを始めとする大学生グループが米メリーランド州のブラックヒルズの森に入り、その土地伝承の魔女を題材にドキュメンタリー映画を制作していると不可解な現象に遭い、行方不明になるというもの。
現地時間9月16日に全米公開予定の『Blair Witch(原題)』は、その『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』の続編となり、新たに見つかった映像に森で消息を絶ったヘザーらしき人物が映っていたことから、弟のジェームズが友人らを連れて森に入り、姉を捜そうとするという展開に。
公開された予告編では「姉に何が起きたのか分かる可能性があるなら確かめたい」というジェームズだが、彼らの身にも危険が迫る。ブラックヒルズの森には以前にもまして強力な魔力が宿っていそうだが、ジェームズ達の運命は?

エキサイトニュース 

ブレア・ウィッチ・プロジェクト
『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(The Blair Witch Project)は、1999年公開のアメリカ映画。
1998年製作のアメリカ映画『ジャージー・デビル・プロジェクト』と本作とどちらが先に完成したか、アメリカで物議を醸した。
「魔女伝説を題材としたドキュメンタリー映画を撮影するために、森に入った三人の学生が消息を絶ち、1年後に彼らの撮影したスチルが発見された。三人の学生が撮影したビデオをそのまま編集して映画化した」という設定であるが、実際は脚本も用意された劇映画である。映画の手法としては、擬似ドキュメンタリー(モキュメンタリー)映画として宣伝された。俳優は、2,000人の中からオーディションされ、アドリブの利く者が採用された。
背景説明のためのメディアミックス(「複合世界」として宣伝され、インターネットのウェブサイトやテレビの特別番組、書籍が特に効果的な宣伝効果を挙げた)を展開しつつも、物語の核心に繋がる部分の情報を極端に制限した手法が当たり、世界的な大ヒットに繋がった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ブレア・ウィッチ・プロジェクト
うしみつ注:以下、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』に関するネタバレあり。閲覧注意。