5d8289a4
1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)00:03:38 ID:XZD
今日は妖怪クイズやで
うしみつ関連記事:
【画像あり】どの妖怪が女体化されてるのか当てるスレ【前編】


267: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:07:16 ID:XZD
それじゃ次や、これは妖怪なんてレベルちゃうで、神話レベルや

no title

275: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:07:56 ID:Qts
>>267
ファッ!?
なんや…これワイはわからんわ…

268: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:07:29 ID:9DS
八岐大蛇
no title

270: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:07:38 ID:lsg
八岐の大蛇やな

274: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:07:53 ID:ez0
ヤマタノオロチ

ワイン持っとるやんけ

276: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:07:58 ID:Xqn
間違えた
ミズノエノリュウや

281: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:08:41 ID:XZD
>>276
それは昨日や
正解は八岐大蛇や
おっぱい大きい
ヤマタノオロチ
ヤマタノオロチ(八岐大蛇、八俣遠呂智、八俣遠呂知)は日本神話に登場する伝説の生物。
なんだかんだあってスサノオがこれを倒し、尾からは「草薙剣(くさなぎのつるぎ)」が出現する。

287: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:09:31 ID:sSc
日本の蛇の神様は割とシャレにならないというアレ

290: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:09:47 ID:XZD
それじゃ次や

no title

292: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:09:56 ID:U0Z
人面犬
no title

294: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:10:07 ID:rPE
着ぐるみやんけ!

295: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:10:07 ID:lsg
わんわんお

298: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:10:07 ID:0EU
今度こそ犬神
no title

304: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:10:50 ID:XZD
正解は現代妖怪の人面犬や
ただの着ぐるみ少女に見えるんですけど
人面犬
人面犬(じんめんけん)は、人間の顔を持ち言葉を喋る犬に関する都市伝説。
人間の顔を持つ犬の民間伝承は、少なくとも江戸時代から存在する。江戸時代の文人・石塚豊芥子の著書『街談文々集要』によれば、文化7年(1810年)6月8日に江戸の田戸町で、ある牝犬の産んだ子犬の1匹が人間そっくりの顔であったという。1人の興行師がこれを聞きつけ、さっそく人面犬の見世物として売り出したところ、押すな押すなの大人気となった。

309: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:11:37 ID:Qts
>>304
えぇ
ただの着ぐるみきた人間やんけ!
(可愛いけど…)

315: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:12:18 ID:XZD
それじゃ次や

no title

327: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:13:27 ID:lQH
>>315
なんで西洋風やねん

317: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:12:25 ID:rPE
手の目
no title

322: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:12:51 ID:sSc
尻目とかもおったなぁ
no title

323: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:12:54 ID:CpM
イゴローナク…
あれは手に口やっけ?

328: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:13:31 ID:ez0
見た目マジシャンやんけ

330: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:13:43 ID:XZD
正解は手の目や
手よりも太ももに目がいってしまうんやが
手の目
手の目(てのめ)は、鳥山石燕による江戸時代の画集『画図百鬼夜行』にある日本の妖怪。
座頭姿で両目が顔ではなく両手の平に一つずつついている。『画図百鬼夜行』(1776年)には解説文がないために詳細は不明である。熊本県八代市の松井文庫が所蔵している天保年間の妖怪絵巻『百鬼夜行絵巻』には、石燕の「手の目」をモチーフとしたと思われる同じ姿の妖怪画が描かれており「手目坊主」と記されている、『化物づくし』(湯本豪一所蔵・湯本B本)にも石燕の手の目と同様の図が描かれている。

334: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:14:21 ID:0Sp
人間を皮だけ残して食い尽くすんやっけか

335: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:15:01 ID:XZD
>>334
ヒエッ…
それじゃ次や

no title

347: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:16:01 ID:Qts
>>335
わ…わかんないンゴ…

338: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:15:16 ID:Xqn
いっぽんだたら
no title

341: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:15:24 ID:Yfi
天目いっこやっけ?

350: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:16:23 ID:9DS
足二本あるのに一本だたら…?

351: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:16:24 ID:XZD
正解は一目連や、地獄少女にもおったな
この子多分チンコに弱いで
no title

一目連
一目連(いちもくれん、ひとつめのむらじ)は多度大社(三重県桑名市多度町多度)別宮の一目連神社の祭神の天目一箇神と同一視されるが、本来は片目が潰れてしまった龍神であり、習合し同一視されるようになったという。

360: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:17:37 ID:Qts
一目連はわかんないンゴ…

367: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:19:13 ID:XZD
一目連は神様と同一視されてて、天候を司るみたいや

371: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:19:32 ID:Qts
>>367
へぇ~
そうなんか

373: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:19:54 ID:XZD
それじゃ次や

no title

374: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:20:02 ID:Xqn
けうけげん
no title

375: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:20:08 ID:0GJ
みんな妖怪詳しいンゴねえ
モンスガにでてくるやつしかしらへん

382: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:20:56 ID:0EU
けじょうろう

385: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:21:15 ID:Qts
ゆ…雪女に見えんのはワイだけか?…

387: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:21:49 ID:Xqn
>>385
雪女はどこがとは言わんが凄い

392: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:22:44 ID:Qts
>>387
あぁ
あれが凄いんか

386: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:21:21 ID:XZD
正解は毛羽毛現や
多分下の毛剛毛なんやろなぁ
毛羽毛現
毛羽毛現(けうけげん、けうげげん)は、鳥山石燕の画集『今昔百鬼拾遺』にある毛むくじゃら姿の日本の妖怪。同画集の解説文では「希有希見」とも表記され、文献によっては「希有希現」との表記もあり、これは「稀にしか見ることがない」という意味である。

393: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:22:54 ID:0Sp
no title

なんやこの毛の生えたチンコ

394: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:23:16 ID:rPE
>>393
大草原や

399: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:24:00 ID:XZD
>>393
なんか可愛い…可愛くない?
それじゃ次や

no title

397: ■忍法帖【Lv=1,ホロゴースト,N2V】 2016/07/28(木)01:23:46 ID:U0Z
笹かまかな?

402: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:24:13 ID:0EU
のっぺらぼう
no title

406: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:24:22 ID:sSc
ぬっぺっぽう
no title

413: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:24:50 ID:9DS
ぬっぺふほふに着物着せたらのっぺらぼうになるんやで

414: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:24:55 ID:XZD
まあ簡単やったな
正解はのっぺら坊や
のっぺらぼう
のっぺらぼう(野箆坊)は、一般的に外見は普通の人間だが、顔には目も鼻も口もない日本の妖怪である。
のっぺらぼうそのものは存在せず、ムジナ、キツネ、タヌキなどの動物が人を驚かせるために化けたものといわれることが多い。明和4年(1767年)の怪談集『新説百物語』には、京都の二条河原(京都市中京区二条大橋付近)に、顔に目鼻や口のない化け物「ぬっぺりほう」が現れ、これに襲われた者の服には太い毛が何本も付着していたという、何らかの獣が化けていたことを髣髴させる描写がある。

421: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:26:58 ID:XZD
それじゃ次や、これは一般的な妖怪じゃないな

no title


425: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:27:22 ID:Xqn
>>421
わてくしのダンスに震えなさーい

423: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:27:19 ID:CpM
妖怪ハレンチ

424: ■忍法帖【Lv=1,ホロゴースト,N2V】 2016/07/28(木)01:27:20 ID:U0Z
アラジン

431: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:28:05 ID:rPE
痴女

434: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:28:29 ID:XZD
正解は機尋や
ハタヒロ、って読むんやで
no title

機尋
機尋(はたひろ)は、鳥山石燕の『今昔百鬼拾遺』で描かれている日本の妖怪の一つで、布の妖怪。
機(はた)で織られた布がヘビの姿と化したもの。『今昔百鬼拾遺』の解説文によれば、ある女性が外出して帰らない夫への怨みを抱きながら機を織っていると、その怨みの念が織っている布にこもり、蛇の姿と化して夫の行方を探しに行くものが機尋であるという。

436: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:28:46 ID:sSc
もうこれわかんねぇなぁ

439: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:29:10 ID:0EU
なるほど聞いたことないわ

445: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:30:01 ID:Qts
機尋じたいなんの妖怪かわからんンゴ

448: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:30:24 ID:XZD
>>445
機で織られた布の妖怪やな

449: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:30:42 ID:XZD
それじゃ次や

no title

451: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:30:54 ID:Xqn
ぶるぶる
no title

458: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:31:41 ID:sSc
>>451
コレやろなぁ

454: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:31:09 ID:0EU
家鳴り

457: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:31:31 ID:ez0
一反木綿(テキトー)

461: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:32:03 ID:XZD
せいかいはぶるぶるや
髪の毛モフリたい、臭そう
震々
震々(ぶるぶる)は、鳥山石燕の妖怪画集『今昔画図続百鬼』にある日本の妖怪。
『今昔画図続百鬼』によれば、恐怖を感じた人間の首筋がぞっとするのは、この震々が人間の襟元に取り憑くためであり、別名「臆病神」「ぞぞ神」ともされている。稲田篤信らによれば、臆病神とは敵に後ろを見せる心を生じさせる神であり、ぞぞ神とは恐怖のために全身の毛をそそけ立たせる神とされる。

460: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:31:57 ID:9DS
怖いときや寒い時にぶるぶる震えるのはぶるぶるが取り憑いとるからなんやで

474: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:33:41 ID:XZD
それじゃ次や

no title

475: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:33:50 ID:Xqn
おっぱしょいし
no title

476: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:34:00 ID:CpM
こなきじじい
no title

492: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:35:40 ID:XZD
正解はオッパショ石やね
どうにも正解しっとる人おるみたいやなぁ
オッパショ石
オッパショ石(オッパショいし)は、徳島県に伝わる奇石。おばりよんと同種の妖怪という説もある。
もとは徳島市二軒屋町に存在し、名のある力士の墓石とされていた。この墓ができてから2~3ヶ月後、石が「オッパショ」と声を出し始めたので、この名前で呼ばれるようになった。「オッパショ」とは「背負ってくれ」という意味で、言われるがままに石を背負うと、最初は軽く感じるものの、次第に重さを増したという。
この噂が高まったためにこの石のそばを通る者は少なくなったが、噂を聞きつけた力自慢の男が石のもとを訪れた。確かに「オッパショ」と声を上げるので背負ったところ、次第に重くなり始めた。この石には何者かが取り憑いていると直感した男は、石を力任せに地面に叩きつけたところ、石は真っ二つに割れた。その後、石が声を出すことは無くなったという。

495: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:36:51 ID:9DS
水木先生のアレやないと分からへん

497: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:37:08 ID:XZD
それじゃ次や

no title

507: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:37:46 ID:Qts
>>497
こいつあれや
二口女や!
no title

508: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:37:56 ID:0Sp
>>497
二口女

505: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:37:33 ID:U0Z
女体化?

512: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:38:08 ID:XZD
正解は二口女…じゃなくてノヅチやで
no title

野槌
野槌(のづち)は、日本に伝わる妖怪あるいは野の精霊(「野つ霊」の意)。
蛇のようだが、直径15センチ、体長1メートルくらいで、太さの割りに短い。頭のてっぺんに口がある以外は目も鼻もなく、ちょうど柄のない槌のような形をしている。深山に棲み子ウサギやリスを食べる。時には人を喰うとされた[1]。ツチノコは、野槌に似ていることから名づけられた名前である。

514: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:38:15 ID:U0Z
ファッ!?

515: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:38:17 ID:0EU
ファッ!?

519: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:38:34 ID:sSc
クイズとしてはアレやけどキャラデザとしては優秀

521: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:38:45 ID:1Qi
イッチやるやん

525: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:39:20 ID:0EU
二口女の口は後頭部やったか

529: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:39:32 ID:XZD
>>525
せやね

534: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:40:07 ID:XZD
それじゃ次や、先に言っとくけど絶対チンポに負けない

no title

535: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:40:22 ID:lsg
くっ殺せ

536: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:40:26 ID:0Sp
酒呑童子
no title

540: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:40:38 ID:rPE
完全にくっ殺やんけ!

544: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:41:15 ID:ez0
酒を持っていないと酒呑童子とは認めない

543: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:40:45 ID:U0Z
しっぽあるやん

545: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:41:15 ID:rPE
ホンマや牛みたいなしっぽある

548: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:41:32 ID:0EU
尻尾見落としとった
牛頭
no title

552: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:42:15 ID:XZD
正解は牛鬼や
ぎうき じゃなくて うしおに な
これはチンポに勝てる
no title

牛鬼
牛鬼(うしおに、ぎゅうき)は、西日本に伝わる妖怪。
主に海岸に現れ、浜辺を歩く人間を襲うとされている。
非常に残忍・獰猛な性格で、毒を吐き、人を食い殺すことを好む。伝承では、頭が牛で首から下は鬼の胴体を持つ。または、その逆に頭が鬼で、胴体は牛の場合もある。また、山間部の寺院の門前に、牛の首に人の着物姿で頻繁に現れたり、牛の首、鬼の体に昆虫の羽を持ち、空から飛来したとの伝承もある。

556: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:42:44 ID:sSc
>>552
えっ!

558: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:43:02 ID:9DS
牛鬼は水木先生のイメージが強すぎる

561: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)01:43:17 ID:Qts
牛鬼か
尻尾見逃しとったわ

565: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:43:43 ID:XZD
それじゃ次や

no title

567: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:43:55 ID:U0Z
エルフ

569: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:44:03 ID:1Qi
海坊主
no title

570: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:44:10 ID:0Sp
濡れ女
no title

576: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:44:55 ID:XZD
正解はあかなめや
ワイも舐めてもらいたいンゴねぇ…
no title

垢嘗
垢嘗(あかなめ)は、鳥山石燕による江戸時代の妖怪画集『画図百鬼夜行』などにある日本の妖怪。
風呂桶や風呂にたまった垢を嘗め喰うとされる。古典の妖怪画の画図では、足に鉤爪を持つざんぎり頭の童子が、風呂場のそばで長い舌を出した姿で描かれている。
解説文が一切ないため、どのような妖怪を意図して描かれたものかは推測の域を出ないが、江戸時代の怪談本『古今百物語評判』には「垢ねぶり」という妖怪の記述があり、垢嘗はこの垢ねぶりを描いたものと推測されている。

578: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:45:16 ID:sSc
えぇッ…

585: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:45:40 ID:0EU
左足の氷っぽいのを気にしてたら終わったンゴ

588: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:45:55 ID:Xqn
>>585
風呂の滑りやろ

590: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:46:25 ID:XZD

(妖怪ウォッチのフゥミンに眼球ズリしたいとか大きい声じゃ言えない)

592: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:47:04 ID:U0Z
>>590
うーんこの

594: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:47:33 ID:rPE
>>590
お前精神状態おかしいよ...

596: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:47:55 ID:0EU
>>590
ちょっと手に負えませんね

597: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:48:01 ID:XZD
ワイは何も言ってない、いいね?
それじゃ次や

no title

599: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:48:11 ID:U0Z
おぼろぐるま
no title

603: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:48:28 ID:rPE
アッハイ
おぼろ車です

612: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:49:10 ID:XZD
正解は朧車や
カロリーヌちゃん轢き殺したのは絶許
朧車
朧車(おぼろぐるま)は、鳥山石燕による江戸時代の妖怪画集『今昔百鬼拾遺』にある日本の妖怪の一つで、牛車の妖怪。
石燕の画図では、半透明の牛車の前面の、本来なら簾がかかっている場所に巨大な顔のある姿で描かれている。解説文では、「むかし賀茂の大路をおぼろ夜に車のきしる音しけり。 出てみれば異形のもの也。 車争の遺恨にや。」とある。「車争い」とは、平安時代に祭礼の場などで、貴族たちが牛車を見物しやすい場所に移動させようとした際に牛車同士が場所を取り合ったことをいう。平安中期の物語『源氏物語』において、六条御息所が祭り見物の牛車の場所取り争いで葵に敗れ、その怨念が妖怪と化したという話がよく知られていることから、この話が朧車のもとになったという説がある。

615: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:49:53 ID:1Qi
>>612
ところで眼球ズリの件なんやけど

626: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:51:15 ID:XZD
ハイハイやめやめ!
それじゃ次や

no title

630: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:51:37 ID:1Qi
豆狸
no title

635: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:52:18 ID:sSc
>>630
八畳敷の金玉が付いてるのか…

637: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:53:01 ID:XZD
正解はオボや、イタチの妖怪らしいで
ただの幼女にしか見えへんけどなぁ
オボ
オボは、群馬県、新潟県に伝わる妖怪。同じ名前でも内容は全く異なる。
イタチが化けたような妖怪で、人が道を歩いていると、足にまとわりついて歩く邪魔をする。放っておくととても歩くどころではないので、刀の下げ緒、着物の小褄などを切って与えることで足から離れさせることができるという。

638: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:53:14 ID:rPE
オッボwwwwwwwwwwwwwwwww

639: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:53:16 ID:Xqn
妖怪要素はありまぁす

641: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:54:24 ID:XZD
それじゃ次や

no title

644: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:54:42 ID:CpM
マギに出てきそう

645: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:54:42 ID:0EU
網切り
no title

650: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:55:20 ID:Xqn
ノリトー・ハッサミ

652: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:55:44 ID:U0Z
Xqn
さっきからおかしいで

655: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:56:28 ID:XZD
>>652
正解しってるっぽいしボケてるんだと思う
正解は網切やね
網切
網切、網剪(あみきり)は、鳥山石燕の妖怪画集『画図百鬼夜行』にある日本の妖怪。
カニまたはサソリのようなはさみを持つ姿で描かれているが、同書内で解説文などは一切添えられていないため、石燕がどのような妖怪を描いたかのかは明確では無い。石燕は『画図百鬼夜行』において、『百怪図巻』など先行する妖怪絵巻に描かれている妖怪画を参考に描いたものを多く描いており、この「網切」はそのような妖怪絵巻に描かれている、人間の髪を切る妖怪「髪切り」を参考に描かれたものに相当するのではないかとも見られている。

653: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:55:46 ID:9DS
今思うたらエビやなアレ

662: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:57:57 ID:XZD
それじゃ次というか時間的にラストや
簡単やしみんなボケるんやろなぁ…

no title

663: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:58:09 ID:U0Z
たぬき
no title

665: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:58:22 ID:rPE
化け狸(半ギレ)

667: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:58:43 ID:0Sp
ぽんぽこ

670: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:58:55 ID:9DS
ワ、ワ、ワイの金玉はー
風もないのにぶーらぶらー

671: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:59:06 ID:U0Z
>>670

674: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)01:59:34 ID:XZD
>>670


正解は化け狸や
金玉ついとるんかな…
化け狸
化け狸(ばけだぬき)は、日本の古典や各地の民話・伝説に見られるタヌキの妖怪。
本来のタヌキは実在の哺乳類だが、文献類では古くから怪しい動物として記述されている。最古のものとしては奈良時代の『日本書紀』の推古天皇のくだりに「春二月陸奥有狢。化人以歌(『春2月、陸奥国に狢あり。人となりて歌をうたう』の意)」と記述があり、次いで『日本現報善悪霊異記』『宇治拾遺物語』などの古典にも記述がある。日本各地にも、キツネと同様に他のものに化ける、人を化かす、人に憑くなどの能力を持つものとしての話が残されている。

702: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:06:03 ID:XZD
もう少ししたら今日もやるやで

703: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:06:47 ID:rPE
楽しみや

705: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:20:16 ID:XZD
それじゃあそろそろやるやで

708: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:21:33 ID:XZD
それじゃ先ずはこれや

no title

709: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:22:05 ID:hF5
八咫烏?
no title

710: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:22:21 ID:rPE
ヤタガラス

712: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:23:04 ID:XZD
正解は八咫烏や
妖怪っていうか神の使いやけどな
八咫烏
八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話において神武東征(じんむとうせい)の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国への道案内をしたとされるカラス(烏)。一般的に三本足のカラスとして知られ古くよりその姿絵が伝わっている。

714: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:23:21 ID:PeO
今日もここか

715: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:24:35 ID:XZD
>>714
スレ立て直すのも考えたけどせっかくやしここでやるやで
それじゃ次や

no title

716: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:24:58 ID:L1O
雲外鏡
no title

雲外鏡
雲外鏡(うんがいきょう) は、江戸時代の浮世絵師・鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』にある日本の妖怪の一つで、鏡の妖怪。
平成以後の妖怪関連の書籍では、百年を経た鏡が妖怪と化した付喪神(器物が化けた妖怪)であり、妖怪となった自分自身の顔を鏡面に映し出しているもの、または照魔鏡に映された妖怪たちが照魔鏡を操って動かしているもの、などと解釈され解説されることが多い。

720: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:26:11 ID:hF5
意気揚々ときたけど妖怪全くわからへんわ

721: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:26:41 ID:XZD
正解は雲外鏡や
鑑無かったらおっぱい丸見えやんけ!

722: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:27:28 ID:rPE
見てえなぁ俺もなぁ

723: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:27:59 ID:XZD
それじゃ次や

no title

724: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:29:03 ID:YfD
まんじゅうこわい

726: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:29:43 ID:rPE
饅頭の妖怪なんかおったっけ?

727: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:29:47 ID:PeO
だめや思いつかん
適当に獏

729: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:31:12 ID:XZD
正解は狐者異や
こわいって読むんや
no title

狐者異
狐者異(こわい)は、江戸時代の奇談集『絵本百物語』にあらわれる妖怪である。
生前に他人の食べ物まで食べてしまうような者が、死後にその執着心を引きずっているためにこの妖怪になるという。『絵本百物語』の挿絵では涎を垂らしながら血眼になって食べ物を捜す狐者異が描かれており、死んだ身でもなお、店を襲って食べ物を奪い、ゴミ箱の生ゴミをあさり、死肉すら口にするという。また挿絵の狐者異はうどんを食べようとしているが、妖怪研究家・多田克己は、うどんが消化の良いことから、食べてもすぐに空腹になるという貪欲さを象徴しているとの説を唱えている。

737: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:33:36 ID:YfD
>>729

no title

別ゲーだと痴女ですねこれは・・・

739: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:34:01 ID:rPE
>>737
これは痴女!w

754: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:36:12 ID:PeO
>>737
ちゃんとうどんも書かれてるんやな

730: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:31:39 ID:rPE
正解聞いてもわからンゴ

736: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:33:15 ID:XZD
生前に他人の食べ物まで食べてしまうような者が、死後にその執着心を引きずっているためにこの妖怪になる
らしいで

777: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:39:39 ID:XZD
それじゃ次や

no title

783: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:39:55 ID:83L

風神
no title

784: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:39:59 ID:U0Z
ばく
no title

795: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:41:42 ID:XZD
正解は狛犬や
ねこむすめ道草日記の狛犬は可愛いよな
no title

狛犬
狛犬(こまいぬ)とは、獅子や犬に似た日本の獣で、想像上の生物とされる。像として神社や寺院の入口の両脇、あるいは本殿・本堂の正面左右などに一対で向き合う形、または守るべき寺社に背を向け、参拝者と正対する形で置かれる事が多く、またその際には無角の獅子と有角の狛犬とが一対とされる。

800: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:42:21 ID:PeO
狛犬って角生えとったんか

806: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:43:19 ID:yyl
>>800
角なしは獅子っていうんやで

802: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:42:48 ID:83L
狛犬かぁ…犬耳とか牙とかないのにようわかるな
口閉じとるから吽行か

805: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:43:15 ID:XZD
それじゃ次や

no title

808: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:43:22 ID:rjh
骸骨

813: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:43:34 ID:yyl
がしゃどくろ
no title

818: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:44:34 ID:XZD
正解は骨女や
骨要素が服だけやん!
no title

骨女
骨女(ほねおんな)は、鳥山石燕の妖怪画集『今昔画図続百鬼』にある日本の妖怪。その名の通り、骸骨の姿をした女性の妖怪として描かれている。
石燕による『今昔画図続百鬼』の解説文によれば、「御伽ばうこ」なる話に、歳を経た女の骸骨が牡丹の柄の入った提灯を持ち、生前恋していた男の家に通って男と交わる話がある、と述べられている。即ちこれは、浅井了意の著書『伽婢子』に収められている怪談『牡丹灯籠』の女の亡霊・弥子を描いたものである。
秋田県の伝承では、ある男が深夜に猛吹雪に遭い、灯りもなくて闇夜の中で遭難しかけたところへ、1人の女が現れて家まで案内してくれたが、家に着いてから礼を述べようと戸口に立つ女を見ると、その顔は骸骨だったという。

827: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)23:46:04 ID:Qts

>>818

えぇ
骨女ならもとから女やから女体化と
言えるんかいな(困惑)

834: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:47:07 ID:XZD
擬人女体化ってタイトルにすべきやったな
それじゃ次や

no title

837: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:47:19 ID:rjh
>>834
人魂かな?

842: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:47:36 ID:Xqn
女郎蜘蛛
no title

844: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:47:51 ID:83L
腰曲がっとるやんけ…絡新婦ではないよなぁ

872: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:51:44 ID:XZD
正解は絡新婦や
これでじょろうぐもって読むんや
絡新婦
絡新婦(じょろうぐも)は、日本各地に伝わる妖怪の一種。美しい女の姿に化けることが出来るとされていることから、本来の意味からの表記は「女郎蜘蛛」で、「絡新婦」は漢名を当てた熟字訓である。鳥山石燕の「画図百鬼夜行」では、火を吹く子蜘蛛達を操る蜘蛛女の姿で描かれている。

883: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:53:37 ID:XZD
それじゃ次や

no title

907: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=2,あそびにん,JLK】 2016/07/28(木)23:55:35 ID:Qts
>>883
うゴゴゴ…
わからないンゴ…(かわいこちゃんやのに)

909: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:55:38 ID:rjh
正直わからん

915: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:56:14 ID:XZD
正解は白うねりや
白い布の付喪神やね
no title

白うねり
白溶裔、白容裔、白うねり(しろうねり)は、鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』にある日本の妖怪。
ぼろい布でできた竜のような姿で描かれ、「容裔」(ようえい)という熟語は「風でものがなびく様子」を示す。石燕による解説文には「古きふきんの化けたるもの」とあり、古い布巾が化けたものとされる。名称は吉田兼好の『徒然草』に登場する人物「しろうるり」をもじって名づけられたものであり、石燕の創作による妖怪であると考えられている。

920: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:56:30 ID:PeO
聞いたことないンゴねェ

936: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:58:28 ID:XZD
それじゃ次や、これは簡単やね

no title

937: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:58:41 ID:PeO
コロポックル
no title

938: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:58:45 ID:83L
コロポックル

940: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)23:59:01 ID:dwK
コロポックルか

948: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:00:21 ID:azl
正解はコロポックルやね
アイヌの妖怪や
コロポックル
コロポックル(アイヌ語: korpokkur)は、アイヌの伝承に登場する小人である。アイヌ語で、一般的には「蕗の葉の下の人」という意味であると解される。

954: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:01:36 ID:azl
それじゃ次や

no title

972: ( ・`ω・´)■忍法帖【Lv=3,あそびにん,JLK】 2016/07/29(金)00:04:11 ID:8lr
>>954
(ンゴ?あ、尼さんやと…とりまいってみるか)
八尾比丘尼
no title

961: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:02:07 ID:tCB
八尾比丘尼か

967: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:03:27 ID:azl
正解は見越し入道や
見越し入道要素がほぼないから難しいンゴねぇ
no title

見越し入道
見越し入道、見越入道(みこしにゅうどう)とは、日本の妖怪のひとつ。
夜道や坂道の突き当たりを歩いていると、僧の姿で突然現れ、見上げれば見上げるほど大きくなる。見上げるほど大きいことから、見上げ入道の名がついた。そのまま見ていると、死ぬこともあるが、「見こした」と言えば消えるらしい。主に夜道を1人で歩いていると現れることが多いといわれるが、四つ辻、石橋、木の上などにも現れるという。

969: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:03:49 ID:tCB
ほぼっていうかやな…

981: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:04:55 ID:azl
それじゃ次や

no title

985: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:05:13 ID:tCB
輪入道

991: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:05:30 ID:2AQ
輪入道は前出たしなあ

999: 名無しさん@おーぷん 2016/07/29(金)00:06:03 ID:azl
スレ埋まりそうやし正解出しとくわ
片輪車や
no title

片輪車
片輪車(かたわぐるま)は、江戸時代の怪談などの古書に見られる日本の妖怪。
炎に包まれた片輪のみの牛車が美女または恐ろしい男を乗せて走り、姿を見たものを祟るとされる。延宝年間の怪談集『諸国百物語』巻一「京東洞院かたわ車の事」に記述がある。京都の東洞院通で毎晩のように片輪車が現れ、人々はみな外出を控えていた。ある女が興味本位で夜、家の扉の隙間から外を覗くと、牛車の車輪だけが転がって来て、車輪の中央には凄まじい形相の男の顔が小さな人間の足をくわえており「我を見るより我が子を見ろ」と叫んだ。驚いて女が我が子のもとへ行くと、子供は足を裂かれて血まみれになっていた。片輪車がくわえていたのは、その子供の足だったのである。

678: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)02:01:03 ID:1Qi
何でもかんでも女体化したがる
我々のほうが妖怪なのかもしれませんね

679: 名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木)02:01:18 ID:9DS
おあとがよろしいようで

1001: うしみつ 2032/3/2(火) 04:044:44.44 ID:usi32.com

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元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1469631818/
07




後編難しすぎだろっ!
見越し入道とか垢舐めとか絶対わかんねーぞ!!




01



土日にうしみつクイズもやるので
妖怪知識自慢の方はまたお会いしましょ~







●「うしみつ」ではみなさんからのネタ提供をお待ちしています●
ブログを見ていただいたみなさんからのネタ提供を募集します。
以下のようなネタがあれば、「うしみつ」にどしどしお送りください。
ネタはブログに掲載させていただきます。

・恐怖体験談、不思議体験談(実体験・創作問わず)
・「うしみつ」でやってもらいたい話題、ネタ(どんなものでも構いません)
・「うしみつ」で調べてもらいたい話題、ネタ(オカルト関連の未確認情報や噂など)
・イラスト投稿
・その他、速報や上記に該当しない様々なネタ


ネタ投稿は usi32@kjd.biglobe.ne.jp へお願いします。
尚、ネタ投稿以外の連絡先は別ですのでご注意ください。

追記①:たくさんのネタ投稿をいただいております。ネタはなるべく一か月以内に掲載させていただきますが、調査依頼など、掲載に時間がかかる物もあります。気長にお考えいただければ幸いです。
追記② :いただいたメールには掲載日までにお返事を送っております。PCからURL込みの返送となるため、設定によってはお手元に届いていない可能性があります。ご了承ください。