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1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! ジャンピングカラテキック(空)@\(^o^)/ 2016/08/01(月) 21:33:05.14 ID:dCtV5c+W0●.net BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
「他の惑星のリーダー達」と会って話をした…

 驚愕の発言で物議を醸しているのは、ジャン=クロード・ユンケル欧州委員会委員長だ。ユンケル委員長は、1995~2009年まで14年間にわたってルクセンブルク首相を務め、さらに、世界銀行総務、欧州委員会委員長を歴任したヨーロッパ政財会の超大物である。
とくに欧州委員会は、EUの政策を一手に取り仕切る政策執行機関といわれており、その委員長はEUの中でもとくに強大な権力を握っているとされている。
そのEUの実質的トップが、「他の惑星のリーダー達」と会って話したということは、ただならぬ事態がEUに起きているということなのだろうか?

 しかし、話している内容とは裏腹に、動画内での委員長の話しぶりは、不自然なほど自然だ。これほど重大な話をなぜ「さらっと」、それと気づかれぬように語る必要があったのだろうか?

 英紙「Daily Express」は、「他の惑星のリーダー達」ではなく、「我々の惑星のリーダー達」と、委員長は言ったのではないかと推測している。つまり、言い間違いに過ぎないのではないかということだ。この箇所の「他の」と「我々の」は、それぞれ原語(フランス語)で、「オートル(autre)」と「ノートル(notre)」といい、確かに似た音だといえるかもしれない。
 そこでトカナ編集部は、フランス語に熟達した方に問題の箇所を聞いてもらったところ、たしかに「オートル」と言っているように聞こえるとのことだ。委員長が、意図的に「他の惑星のリーダー達」と発言した可能性は高いだろう。

 そのことを裏付けるかのように、欧州議会が公開している動画のトランスクリプトでは、問題の発言箇所が大幅に変更されている。


http://tocana.jp/i/2016/07/post_10302_entry.html
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