1: ニカワ ★ 2016/08/15(月) 22:58:22.00 ID:CAP_USER9.net
見たんです…

夏真っ盛り。日本列島は連日猛暑が続いている。このままでは脳みそまで茹ってしまいそうになるが、せめてここは一つ、胆だけでも冷やしてもらいたいということで、今回は、ちょっと怪談めいたコラムを書いてみたい。
これは1993年の夏のことである。当時小学生だった僕は、祖母と一緒に、短い期間であったが神戸で暮らしていた。ある晩、祖母と僕はバスで移動していた。そしてこのとき、おかしなものを目にした。(文:松本ミゾレ)

異様に頭の大きい女性が夜道を歩いていた……口元には泡が……

走行中に暗い窓の外を眺めていると、街灯もないのに、やたらはっきりと浮かび上がる人影を見つけた。それは女性であった。洋服と、たしかスカートを履いていた。服装はごく普通なのに、やけに気になるのは、頭のサイズだ。
バスが彼女のすぐ脇を通る際に、はっきり見えた。牛である。この女性は、牛の頭をしていたのだ。安物のラバーマスクのようにも見えなかったし、口の周りには泡が付着しているのが分かった。

僕以外にも窓の外を眺めている人は数人いたかもしれないが、車内は静かなもの。バスのエンジン音が聞こえるだけであった。祖母に目撃したものを伝えようとしたが、当時僕はもう小学生。信じてもらえないと思ったので、すぐに諦めた。
こういう話を、これまで何人かの知人に打ち明けたことがある。そうすると不思議なもんで、大体返ってくる言葉が決まっているのだ。主に「あ、それは牛頭だね」というもの。神主や僧侶など宗教関係の人はこう言う人が多い。
もう一つは「くだんだよ、それ」というもの。こちらはオカルトライターや、自称霊能者に多い答えになっている。

本来は地獄で亡者に罰を与える恐ろしい獄卒

まず、くだんについて軽く説明しておきたい。くだんとは「件」と書く。人という字と牛という字をあわせていることからも分かるように、要は人と牛の合いの子みたいなUMA(未確認生物)である。
なんでも、この国に天災や人災が間近に接近すると、普通の牝牛から、くだんが誕生するという。そしてくだんは、生まれてすぐに、なんと日本語で予言をするのだ。生まれた瞬間に日本語を使いこなすんだから、くだんはきっと頭がいいんだろう。

しかし、そんな聡明なくだんは、予言をした後、ほどなくして死ぬという。噂の範疇を出ないが、これまで流行り病や、干ばつなどを予言したほか、第二次世界大戦の前夜にも出現したとされている。ただ、その姿は「牛の体に人間の頭を持つ」とあるので、僕の見たものとはルックスが違う。
一方で牛頭とはその名のとおり、牛の頭を持つ人である。僕が目撃したのはこっちだ。 牛頭とはそもそも、仏教の経典に登場する存在。地獄において亡者に罰を与えるという仕事に就いている牛頭人身の鬼だそうだ。

結局、「ああいう恰好をした妖怪」というだけだったのか

ネット上ではこのような姿をした何者かの目撃情報が、しばしば報告されている。そして牛頭目撃情報には、嫌な話題もセットになっている。牛頭を目撃した付近では、近いうちに災害などの凶事が起きるというのだ。
たとえば1995年1月17日には阪神大震災が発生している。この震災の前後に、牛の頭をした人間の目撃例があるというのである。ただし、「目撃例がある」とされるだけで、具体的にどういう状況で発見されたのかは諸説あって判然でない。

一応僕も被災した神戸で目撃してはいるが、それは震災の1年以上も前の話であって、時間が開きすぎている。この話と結びつけるのはちょっと強引だ。
さらにネット上には、東日本大震災の直前にも牛頭を目撃したという話が書き込まれている。でも、あの震災で被災した知人に話を聞いてみても「そんな話、噂でも聞いたことないよ」との答えが返ってきた。僕としても「だろうね」としか思えない。今の時代、そんな不審者が出れば、すぐにネットで話題になるはずだ。

目撃された、という話ばかりで、いつ、どこで出没したのかについての報告がないのはおかしい。だとすると当然、僕が見たアレは一体なんなのか、ということになる。
アレが出没したら災いが起きるとか、僕が見る限りでは、そういう大それた存在には思えなかった。正体なんかきっと確実には分からない。「アレは何か」と問われれば「ああいう格好をしてるだけの妖怪」と答えたい。案外、本当にただそれだけの存在だったりするんじゃないだろうか。

大体、牛の頭をした連中が跋扈すれば不幸が訪れるなんて、そんなの怖いし、信じたくない。

http://news.careerconnection.jp/?p=26560
no title



2: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 22:59:56.94 ID:iefhAL2G0.net
ミノタウロスって日本のモンスターだったのか
no title

ミーノータウロス
ミーノータウロスは、ギリシア神話に登場する牛頭人身の怪物である。クレーテー島のミーノース王の妻パーシパエーの子。
神話によるとミーノース王は、後で生贄に捧げるという約束で、ポセイドーンから美しい白い雄牛(一説では黄金)を得る。しかし、雄牛の美しさに夢中になった王は、ポセイドーンとの約束を違え、別の雄牛を生け贄として捧げ、白い雄牛は自分の物にしてしまう。これに激怒したポセイドーンはミーノース王の后・パーシパエーに呪いをかけ、后が白い雄牛に性的な欲望を抱くように仕向ける。悩んだパーシパエーは名工のダイダロスに命じ、密かに雌牛の模型を作らせる。そして彼女は自ら模型の中へと入って雄牛に接近し、思いを遂げた。結果、パーシパエーは牛の頭をした子供・ミーノータウロスを産むこととなった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ミーノータウロス
4: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:00:32.83 ID:JcSmbZp80.net
件(くだん)は生まれてすぐ予言を吐いて死ぬ
じゃなかったっけ?
あれは小松左京の設定?
no title


件(くだん)は、19世紀前半ごろから日本各地で知られる妖怪。「件」(=人+牛)の文字通り、半人半牛の姿をした怪物として知られている。
その姿は、古くは牛の体と人間の顔の怪物であるとするが、第二次世界大戦ごろから人間の体と牛の頭部を持つとする説も現れた。幕末頃に最も広まった伝承では、牛から生まれ、人間の言葉を話すとされている。
生まれて数日で死ぬが、その間に作物の豊凶や流行病、旱魃、戦争など重大なことに関して様々な予言をし、それは間違いなく起こる、とされている。また、件の絵姿は厄除招福の護符になると言う。


https://ja.wikipedia.org/wiki/件

50: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:14:21.73 ID:bvgLu5qB0.net
>>4
うちのおばばの話だと、禿げた子牛の死骸があって、そのグロさを真に受けてるタイミングで『さっき、○○が××だって喋って死んだ』って、山伏っぽい格好の人が言って、2銭のお布施かなんかをとられた

242: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 01:58:32.37 ID:0tnac0gV0.net
>>4
地方に結構残っているらしい。

18: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:05:09.35 ID:SLP/sUDl0.net
記事読んだら件の話も書いてあったわ
人間を牛と言う事にして食ったんだよな
飢饉や災害時に現われると言う話にも合致してる
不吉な予言は、災害時に現われるものが
災害前に現れると入れ替わっちゃったんだろう

14: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:03:48.00 ID:IGAR7FOe0.net
たしか、六甲山の電話ボックスで電話してるとこ見たことある人が数人いるらしいね。

16: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:04:29.86 ID:IgjFl14X0.net
ヒント

彼岸島
no title

38: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:10:39.19 ID:uTxMhYVp0.net
>>16
それ鹿だろ

275: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 03:24:35.62 ID:v9jJCAY60.net
>>38
山羊では


22: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:06:14.46 ID:JcSmbZp80.net
くだんとは別に「牛女」ってのもいるみたいだな

どっちかってーとこっちが元ネタっぽいな
no title

牛女
第二次世界大戦末期から戦後復興期にかけては、それまでの人面牛身の件に代わって、牛面人身で和服を着た女の噂も流れ始めた。以下、これを仮に牛女と呼称する。
牛女の伝承は、ほぼ西宮市、甲山近辺に集中している。例えば空襲の焼け跡で牛女が動物の死骸を貪っていたとする噂があった。また、芦屋市・西宮市間が空襲で壊滅した時、ある肉牛商の家の焼け跡に牛女がいた、おそらくその家の娘で生まれてから座敷牢に閉じ込められていたのだろうという噂などが残されている。
小説家小松左京はこれらの噂に取材して、小説『くだんのはは』を執筆したため、この牛女も件の一種とする説もある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/件
349: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 10:50:03.59 ID:rS9NV6Uk0.net
>>22
見せ物小屋で見た。
足が太いだけの女性だったw
あれなら誰でも牛女だと思ったらw

26: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:07:43.26 ID:487uhnGGO.net
件の話は民間伝承の域に出ないからな。牛の首の類いと一緒で怖い話の裏に実は…みたいなまとめにする事で聞いた人達の想像力を刺激して記憶に残そうとしてるだけだろ。

27: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:07:44.63 ID:ye6ZGU0p0.net
じゃあ
鳥人もいるな
きっと!
no title

279: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 04:30:36.74 ID:EU4hMN2h0.net
>>27
やあ僕は鳥人だよ
見てごらん人間の体に鳥の頭がついてる
さあこの鳥と人間の境目の首のところを見て
気持ち悪いだろう?

357: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 11:51:12.91 ID:dkDMGwRt0.net
>>27
琵琶湖で何回か見たで

34: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:09:33.24 ID:88LkKExq0.net
女神転生 罪と罰 かよ

42: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:11:22.88 ID:hl6quhlIO.net
>>34
いや、ムーだと思う
獣体変体とか

321: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 06:42:06.82 ID:uPnfU+ou0.net
>>34
牛頭天王なら初期のマークのペルソナだよ
あのレベルでのメギドがめちゃくちゃ協力だった

36: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:10:16.23 ID:cbVhzIlw0.net
見た後に震災が起きたんじゃなくて、震災後に記憶が書き換わったんだな

106: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:30:41.61 ID:zk11Vv/30.net
うちの婆ちゃん(85)が子供の頃、都内下町の公園で
ベンチに寝てた男の足が牛の足だったのを見たって言ってたな
牛頭逆バージョン

157: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 00:03:23.57 ID:hHNHda0/0.net
前日なんかは何の兆候もなかったが
阪神大震災は地鳴りが半端なかったから地震が来る前に目を覚ました人が多かったよ
地鳴りがとても長いので「何の音?飛行機?」とAM5に目覚めるくらいの騒音でキョロキョロしてたら
とんでもない長い縦揺れで家具の配置が全部変わるほどだった
揺れ単体でいえば東北よりずっと凄まじかった(東北は海の方ですごく揺れたんだとは思うが)

316: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 06:03:53.35 ID:HeOfqXna0.net
>>157
震源に近い垂水や舞子では衝撃波というか変な風が吹いたとか
友人が言ってたし新聞にも載ってた

牛頭の怪人の噂は震災後のクラス会や同窓会で聞いたことが無いから
後で丁稚上げた作り噺

225: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 01:40:27.24 ID:bHYCSdm10.net
これはね

インドの ヤーマ という死神だよ

no title

ヤマ
閻魔(えんま)は仏教、ヒンドゥー教などでの地獄、冥界の主。閻魔は、サンスクリット語及びパーリ語のヤマ (यम, Yama) の音訳。
冥界の王として死者の生前の罪を裁く神。本来はインド・イラン共通時代にまで遡る古い神格で、アヴェスターの聖王イマ(ペルシア語でジャムシード)や北欧神話のユミルと同起源である。
『リグ・ヴェーダ』では人間の祖ともされ、ヤマとその妹ヤミーが兄弟姉妹婚により最初の人類が生まれ、人間で最初の死者となったゆえに死者の国の王となった。虚空のはるか奥に住むという。インドでは、古くは生前によい行いをした人は天界にあるヤマの国に行くとされた。
彼は時として“死”と同一視される向きもあったが、死者の楽園の王、死んで天界にある祖先を支配する神と考えられていた。しかし後に赤い衣を着て頭に冠を被り、手に捕縄を持ち、それによって死者の霊魂を縛り、自らの住処・国に連行されると考えられた。またさらに下界を支配して死者を裁き、地獄に落とす恐るべき神と考えられるようになり、ついには単なる死神としても描かれるようになった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/閻魔

インド古来の死神は頭が牛なの。

仏教では、この死神をも死なす究極の死神としてヤーマーンタカ というのを拝む
no title

ヤマーンタカ
ヤマーンタカとは『死神ヤマをも殺す者』の意味で、降閻魔尊ともよばれる。またヴァジュラ・バイラヴァ(vajrabhairava 『仏の永遠不壊の叡智を有する畏るべき者』)、ヤマーリ(yamari 『死神ヤマの敵』)、マヒシャ・サンヴァラ (mahiSasaMvara 『水牛を押し止める者』)ともいう。
このヴァジュラ・バイラヴァのバイラヴァとは、インド神話の主神の一柱であるシヴァ神の最も強暴な面「バイラヴァ」のことである。また、マヒシャ・サンヴァラのマヒシャ(マヒシャースラ)とは、インド神話で女神ドゥルガーと戦った水牛の姿のアスラ神族の王のことである。


https://ja.wikipedia.org/wiki/大威徳明王

これが日本の密教に入ってきて「大威徳明王」となった。呪殺の本尊
no title
大威徳明王
大威徳明王(だいいとくみょうおう)、梵名ヤマーンタカは、仏教の信仰対象であり、密教特有の尊格である明王の一尊。五大明王のなかで 西方の守護者とされる。
三輪身説によれば、大威徳明王は阿弥陀如来(自性輪身)、文殊菩薩(正法輪身)に対応する教令輪身で、阿弥陀・文殊が人々を教え導くために敢えて恐ろしげな姿をとったものとされる。日本では、大威徳明王は六面六臂六脚で、神の使いである水牛にまたがっている姿で表現されるのが一般的である。特に日本では脚が多数ある仏尊は他にほとんど無く、大威徳明王の際立った特徴となっている。
チベット仏教の伝説では、悪鬼と化した修行僧を折伏するために文殊菩薩が変化したとも言われる。これによると昔、ある修行僧が悟りを開く直前に盗賊達に襲われ、共にいたスイギュウともども首を刎ねられて殺された。 悟りの境地に至る直前にその望みを絶たれた修行僧の怒りは凄まじく、そばに落ちていたスイギュウの首を拾って自分の胴体に繋げ、盗賊達を皆殺しにした。彼はそれだけでは飽き足らず、ついに関係のない人々をも無差別に殺す悪鬼・死神に成り果ててしまった。これに困った人々は文殊菩薩に助けを求めた。そこで文殊菩薩はその悪鬼と同じような牛面で、しかも悪鬼以上の武器をもった姿に変化して戦い、ついに悪鬼を倒した。この姿が大威徳明王(ヤマーンタカ)なのだという。
敵対者の呪殺や、寿命の延長など様々な分野で非常に強力な霊験があるという。


https://ja.wikipedia.org/wiki/大威徳明王
227: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 01:43:53.98 ID:VB+VA2qA0.net
>>225
違うよ
それだけじゃない
日本人はインド人じゃないからね

使役動物への日本人が普段感じてる引け目が地獄のいじめ役・牛頭馬頭を生む土壌としてあった

君みたいなバカは人間や人間が紡ぎだす文化の複雑と豊穣を知らないから影響関係を全てと思いこみすぐ飛びつく
バカだから

そんな歴史が単純なわけはない
 

234: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 01:48:51.20 ID:bHYCSdm10.net

>>227

>君みたいなバカは
>バカだから

なんか堪にさわったのかな?

牛頭のインドの神はかなり早い時期に日本に入ってるね

ちなみに馬頭もインドの神様なんだ

246: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 02:09:01.03 ID:bHYCSdm10.net
あと

>>227
>使役動物への日本人が普段感じてる引け目が地獄のいじめ役・牛頭馬頭を生む土壌としてあった

日本人がそう感じていたかどうか知らないけど、
少なくともインドでは被支配階層はアーリア人を恨みがあると感じられていたために
アーリア人に支配されたドラヴィダ人やムンダ人などが拝んでた神様は、
呪いの力をもつと考えられていた


例えば、不動明王はドラヴィダ人の姿を模していて、
大元帥明王は、アーラバク(森の人達)と呼ばれた、イエメンあたりから来て住み着いた異民族の神

245: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 02:00:26.91 ID:bHYCSdm10.net
ちなみに牛頭だの馬頭だのが登場するインドの民間信仰は、仏教成立前からあって
バラモン教➡ヒンズー教に至る過程での話、
さらにバラモン教は、インドにやってきたアーリア人の宗教で
アーリア人はコーカサス地方に住んでた人々。
インドよりずっとギリシャに近い。

なので

ミノタウロス➡アーリア人の中で死神扱い➡インドに移住してヤーマ

これが日本に渡来し、

後に密教入ってきたときに「ヤーマーンタカ」も入ってきた

という感じじゃないかな

258: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 02:38:26.27 ID:ZwL+ivX80.net
ミノタウロスの皿っていう
藤子Fの漫画
no title

268: 名無しさん@1周年 2016/08/16(火) 02:53:49.16 ID:z0S+gHrj0.net
「くだんのはは」はマジで怖かった
駄洒落ベースの怪異奇譚としては白眉の出来

91: 名無しさん@1周年 2016/08/15(月) 23:27:39.76 ID:6Cqha6FD0.net
馬頭のことも忘れないであげてくさい。
no title


1001: うしみつ 2032/3/2(火) 04:044:44.44 ID:usi32.com

【画像あり】感染症マニアの俺が世界の危険な感染症を紹介していく

俺主任(26)、部下(48)を怒鳴りつけてしまう失態をやらかす

インド神話のガネーシャの頭が象さんな理由wwwwwwww

思わぬ方法で霊を払う「除霊漫画」3選を紹介!

うしみつ四コマ漫画更新中!
【急募】以下のオカルト情報の提供をお待ちしています!
元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1471269502/
08



牛っぽい顔したただの女性だった可能性もありますね…





02




牛女かー
牛の頭は草っぱしか受け付けないけど
人間の体ではそれを消化できずに早死にするんだろうなあ
キメラ生物は悲哀を感じさせるぜ



●「うしみつ」ではみなさんからのネタ提供をお待ちしています●
ブログを見ていただいたみなさんからのネタ提供を募集します。
以下のようなネタがあれば、「うしみつ」にどしどしお送りください。
ネタはブログに掲載させていただきます。

・恐怖体験談、不思議体験談(実体験・創作問わず)
・「うしみつ」でやってもらいたい話題、ネタ(どんなものでも構いません)
・「うしみつ」で調べてもらいたい話題、ネタ(オカルト関連の未確認情報や噂など)
・イラスト投稿
・その他、速報や上記に該当しない様々なネタ


ネタ投稿は usi32@kjd.biglobe.ne.jp へお願いします。
尚、ネタ投稿以外の連絡先は別ですのでご注意ください。

追記①:たくさんのネタ投稿をいただいております。ネタはなるべく一か月以内に掲載させていただきますが、調査依頼など、掲載に時間がかかる物もあります。気長にお考えいただければ幸いです。
追記② :いただいたメールには掲載日までにお返事を送っております。PCからURL込みの返送となるため、設定によってはお手元に届いていない可能性があります。ご了承ください。