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586: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/18(木) 20:28:47.50 ID:J4EEIct10.net
石じじいの話です。 

「恐竜」の化石を見つけたことがあるそうです。
じじいのホームグラウンドは、化石がたくさん出るところがたまにあったそうですが、普通は化石はまったく発見されませんでした。そこでは、海に住んでいた動物の化石しか発見されず、アンモナイトやイノセラムス、ウニなどが、発見される化石の主なものでした。じじいが山のなかで発見した「化石」は、上顎と下顎があって、そこには、鋭い大きな歯が生えていたそうです。非常に大きく、それが岩に入っているので、到底持ち帰れませんでした。諦めきれないじじいは、後日、写真機を借りて持って行って、その岩石を撮影しました。当時は、フィルムカメラで一眼レフでもなく、接写もできず、フィルムは白黒でした。街の写真屋さんで、そのフィルムのDPEを頼みました。 
仕上がった写真をみると、わりと綺麗に写っていました。それを、いつもどおり地元の中学校と高等学校の先生に見てもらいましたが、動物の歯である、ということしかわからなかったそうです。 
(つづく)

587: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/18(木) 20:31:35.22 ID:J4EEIct10.net
>>586
(つづき)
その学校の先生が、東京に大学の偉い先生がいるというので、その教授に写真を添えて手紙を出すことにしたそうです。旧帝国大学の教授先生様に手紙を出すのは(手紙じたいは、その先生が書きました)、おそれ多いと感じたのですが、じじい自身の「功名心」あって出したと。
なかなか返事は来なかったようですが、その教授の助手(副手)から手紙が来て、日本には樺太から発見された恐竜しか知られておらず、種類も違うので「よくわからない」ということだったらしいです。
しかし、その岩石(化石)を山から持ち帰るように助言されていたので、じじいは、意を決して山に向かいました。その岩石は、すでに無くなっているのでは!と心配だったのですが、その歯・顎の化石を含む岩石は、そこに鎮座していました。
そんな山奥から、そのような石を持って帰ることなど、誰にも不可能だったのです。
じじいは、その大きな石をタガネとハンマーで小さく分割しようとしましたが、その叩く振動で化石が壊れるかもしれず、それを諦めました。当時は、林道がなく、運搬手段もなく、持ち帰ることは不可能だったそうです。
(つづく)

588: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/18(木) 20:33:35.75 ID:J4EEIct10.net
>>587
(つづき)
不思議なことは、その後から起きました。じじいは、夜な夜な悪夢に悩まされるようになりました。
大きなケダモノに襲われて噛みちぎられる夢をみるようになったといいます。うなされて眼をさますと、からだに痛みが走り、からだのあちこちにミミズ腫れができていました。毎晩毎晩。それで夜中でも起きる。
じじいはどんどんやつれて行きました(帯状疱疹だったのかも)。八千万年を隔てた恐竜の呪いだったのかもしれませんが、おそらく、じじいがあまりにもその化石を気にしていたので、ノイローゼ気味になっていたのかもしれません。幽霊など信じないじじいでしたが(恐竜の幽霊というのもマヌケですが)、彼の部落にある寺(真言宗)の住職に頼んで一緒に岩石のある場所までいって、お経をあげてもらったそうです。その住職は、まだご存命の時に(高齢になっていらっしゃいましたが)何度も会って、いろいろと昔話(珍奇なこと)を聞いたことがあります。
彼曰く:「XX(じじいの名前)の時は、がいな目に会うたぞ。道のない山の中を歩いていったんで。沢も登ってのう。袈裟なんぞつけていかれんかったぞ。化石拝みにいったのに、わしが成仏するところやったで!」

その後、じじいの悪夢は去ったそうです。

603: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/21(日) 20:40:15.58 ID:QkJxHR0Z0.net
石じじいの話です。

石を求めて山野を駆け巡っていたじじいですが、彼が苦手なものがありました。
それは、カマキリ。彼は、昆虫やヘビなど平気でつかんで、ちょいちょいとする人物でしたが、唯一の弱点は、カマキリ。それには理由は、以下のようなものでした。

真夏、じじいは大汗をかいて森を歩いていました。雑草が両はしに生い茂った狭い山道を歩いていたとき、なにげなく横のカヤの葉っぱを手に取ったとき、手に、「ぐにゃり」という感触がしたそうです。なにか?とおもってみると、それは、大きな昆虫でした。最初ナナフシかとおもったそうですが、大きくて太い。
一尺はあったそうです。急に手に痛みが。よく見ると、それは巨大なカマキリだったそうです。じじいは、びっくりしてそれを振り捨てました。
それは、
のそのぞと雑草の中に消えたそうです。じじいは、驚いたのですが、気を取り直して道を進みました。すると、道の真ん中にもう一匹が。よく見ると、まわりにたくさんの巨大カマキリうごめいていました。じじいは、ぞっとして、山を下り始めましたが、すぐに竹林にさしかかり、そこには、さらに巨大な(「その前に見たもんのに倍はあったで」)カマキリがいました。竹の笹の枝かとおもったそうです。じじいは、急いで山を下りました。
(つづく)

604: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/21(日) 20:42:36.21 ID:QkJxHR0Z0.net
>>603
(つづき)
数日後に、いつもどおり、中学校の理科の先生に、そのことを告げたところ、先生はいたく興味をもって(彼は、シダ植物の専門家だったそうですが)、次の日曜日にじじいに案内せい、と。
一緒に、現地に行ったのですが、カマキリは見あたりませんでした(お約束ですね)。
しかし、巨大カマキリのものと思われるカマと羽が落ちていたそうです。
それだけでも巨大だったと。先生は、嬉々としてそれを拾って持って帰ったそうですが、そのあと、音沙汰はなかったようです(昆虫学会の存在など田舎もんのじじいは知りませんでした)。

「あがいな、おおきな虫がおること知らなんだわい。なにを食べちょたんかいのう?」

##カマキリは、昆虫の食物連鎖のかなり上の方に位置するので、それほど個体数はいないはずですが。しかも、そのような大きなものがいるのか?と、その後に学校で理科を学んだときに、不思議に思い出したことを覚えています。
太古の世界には、大きさ50センチほどのトンボがいたそうです。メガヌロンという。

605: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/21(日) 20:53:47.68 ID:hbgBXAA10.net
カマキリカミキリコレッキリ!カマキリカミキリコレッキリ!

616: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 07:31:44.68 ID:oZiaqWPL0.net
石じじいの話です。

石じじいは、山中で大きな遺跡を見つけたことがあるそうです。それはそれで、まああることなのですが、後味が悪かったと。山の沢を登って行ってかなり上の方まで行ったとき、沢沿いの崖の下に、丸い石が落ちていたのを発見したそうです。じじいは、沢を登っていても注意深く石をみているので発見できたのでしょう。
その石は、人工的なもので石臼のように見えたそうです。そこらあたりを見渡してみると、磨いた石斧のようなものもあります。崖の上に何か遺跡のようなものがあるのでは?とじじいは気づいて、その崖を回り込んで登りました。そこは枯葉に地面が覆われていたが、それを広い範囲にとりのぞいていくと、そこかしこに石斧や石器が露出したそうです。
もう地面に顔をだしている土器もありました。土器は、
かけらがほとんどでしたが、保存の良いものがあり、かなり大きなものもありました。石でできた長い棒のようなものもあったそうです。それらの遺物は、かなり広い範囲に散らばっていて一部は林の中に続いていました。遺跡の上にあとから樹木が生い茂ったのでしょう。珍しい!自分の発見に気をよくしたじじいは、どんどん下草や枯れ草をはがしていきました。遺物は次々にみつかったそうです。
「これは貴重なものだ」と直感したじじいは、幾つかの石器や土器のかけらを拾って、石探索を続けました。(じじいは、朝鮮に住んでいたころに、そこの遺跡や古墳の発掘に立ち会ったことがあるので、その重要性を認識できたのでしょう。)
(つづく)


617: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 07:33:40.32 ID:oZiaqWPL0.net
>>616
(つづき)
数日後、その遺物を学校の先生に見せたそうですが、先生はいたく興味をもって、次の日曜日に一緒にその山に出かけました。石器群があいかわらずそこにありました。先生は興奮して、あちこちを掘り始めました。じじいは、「おいおい、そがいにかってにほって、だいじょうぶなんかな?」と思ったそうですが、先生だったので口出しをしないで放っておきました。
彼の掘り出した石器や土器は、山のようにいっぱいになりましたが、ひときわ大きな土器を見つけて(ほぼ完品に近いものだったと)彼は狂喜しました。中には、土が詰まっていましたが、それを取り除いてみると、円い陶板のようなものがでてきて、それには両面に「顔」が造形されていたそうです。どちらも、かなり写実的でしたが変なふうにゆがんでいて気味わるく感じました(じじいの直感ですね)。先生は、それを大事そうに新聞紙に包んで持ち帰ったそうです。
その遺跡は、いくら掘っても住居跡のようなものは出てこず、遺物のみが大量に産出したとのこと。じじいは先生に、「あれはだいじなもんやけん、教育員会にゆわんといけんのやないかな?」と助言をしたのですが、その先生は、聞く耳を持たず、日曜日ごとにその山にいって発掘(盗掘)を続けたそうです。じじいは、最初の数回は、彼に同行しましたが、そのうち、そのような行為が嫌になって、行かなくなり、ほったくっていたそうです。
さらに数ヶ月がたって、その先生に会いましたが、彼は、以前見つけた人面焼き物をもう一つ見つけたと、うれしそうに、じじいに話しました。じじいは、やんわりと「もう、ほるんはやめたほうがええやないかなぁ?」諭しましたが、「ほってもほってもまだまだ出るけんねぇ。まだやめんよ」ということで処置無し。
(つづく)

618: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 07:36:02.37 ID:oZiaqWPL0.net
>>617
(つづき)
その冬のある日、雪がちらつく日に、その先生は、山にでかけてそのまま帰ってきませんでした。彼の家族は大騒ぎになりましたが、じじいは、どこに出かけたか知っているので、それを話そうかどうするか迷ったそうです。
もし、喋ると、先生の盗掘の共犯者として非難されることを恐れたのです。しかし、それは、いらぬしんぱいでした。先生の屍体がすぐに見つかったのです。
山に薪を取りに行った人が里の近くの山道の脇に倒れている彼を見つけたのです。彼は、手に小さな黒い鏃を握りしめていたそうです。他に遺物はみつからなかったようです。不思議なことに、先生の屍体は、真っ黒に変色してミイラのように乾いていました。2日ほどでそのような変化をするものではないので、みな不思議がり恐怖したそうです。
先生の自宅から盗掘した石器や土器(人面土器も)は見つからなかったようです。話題にもなりませんでしたから。そもそも、彼が、どんなものをその「遺跡」から掘り出していたのか?もよくわからなかったのです。秘密にしていたので。

「あの時は、こわかったい。のろいでもないやろうけど、次はわしかもしれんおもうて、こおうてのう。夜もようねれんかったで。けっきょく、だいじょうぶやったやんけどな」

##エジプトの遺跡を発掘した人たちが次々に死亡して、ツタンカーメンの呪いだと騒がれたことがあります。あれは、実は、死亡時期に大きなズレがあるし、死亡しても不思議でないほどの高齢の人も多く、そのような呪いはなかった:と今では言われているそうです。

624: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 22:02:07.51 ID:oZiaqWPL0.net
石じじいの話です。

じじいは、昔、山の中で天皇の末裔と出会ったそうです。

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##この話を理解するための基礎知識##
かつて、日本の山中には、定住することのない人々のグループの一つとして、「サンカ」というものがあったということです。山中に居住し、定住せず、山野の動植物を食し、魚や竹細工を売って(修理して)村人と交流をもち生活していたと。
彼らには特別な掟があって、また独自の文字や互助組織があったといいます。
しかし、これらの話は、昭和期の三文小説家である三角寛によるでっち上げということが、現在では明らかになっています。とはいえ、なんらかの移動集団が存在したことはどうも確からしいです。
この話は、それを彷彿とさせるものです。
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じじいは、長距離遠征と称して県外に出歩くことがありましたが、その時は、大分の山中を歩いたそうです。愛媛県の南西部からは、連絡船が別府、大分に出ており、それを使って磨崖仏を見てみよう(石だからw)と出かけたのです。

山を歩いていたところ、急に川岸に人が住んでいるところに行きあたったそうです。
じじいは、正直いって怖かったそうです。山中で知らない人と会うのは、ある意味怖いと。しかも相手が大勢だと、もし紛争になっても勝てない。それは10人ほどの集団で、老若男女がいました。住居は、ほとんど無いに等しく、樹木の枝などを細い丸太に並べて覆いとしたようなもので、着物も、とてもみすぼらしいものだったそうです。彼らは、川で魚などをとって食料とし、村人と、ある程度交易をしていたようでした。生活には、茶碗などを使っていたそうです。
(しかし、
これは、よく尋ねると、「村人の墓から勝手に持ってきたのだ」ということらしかったと)そこでは、竹を作ってカゴや手箕を作っていたました(サンカみたいです)。
彼らは、ずいぶんと友好的で、じじいが、ほんのすこし水筒に持っていた酒(水とは別に用意していたのです)を彼らにやると、彼らは非常に喜んで、いろいろと話をしてくれたそうです。
(つづく)

625: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/23(火) 22:05:03.24 ID:oZiaqWPL0.net
>>624
(つづき)
その彼らが語った話の一つが、天皇伝説。彼らが言うには、自分たちは安徳天皇の血筋であり!!実際に、安徳天皇の墓(陵墓)がある!と。
じじいは、またコレか、と思って辟易しましたが、彼らは、じじいをその墓に連れて行ってくれたそうです。
山をずいぶん登って行くと、広い山の尾根にでて、そこには小さな丘がありました。
彼らが言うには、これが安徳天皇の墓であり、そこを発掘することは無論、それを整備することも、草木一本、手をつけることも禁忌だと。そのため、そこは、荒れ放題で、上には何本かの大木が生えていたそうです。かなり侵食が進んでいて、崩れていましたが、丘の頂上には、玉垣の跡と思われるものがあり、人工物だと思ったそうです。
安徳天皇は、壇ノ浦で神璽と宝剣とともに入水して果てた、というのが歴史の言うところですが、彼らによると、彼は、その後、生き延びて大分の地に落ちのびたそうです。そこで、地元の女を娶り安徳天皇の皇系が残ったと。
じじいは、山をおりて、その山系の麓にある神社を訪れて、その件について宮司に尋ねましたが、彼は少々戸惑った顔をして、じじいにこっそりと教えてくれたそうです。「確かに、そのような陵墓がある。ある程度地位のある人のものだろう。
そこを神聖視している移動民もいる。じっさいに村人と彼らとは交渉がある。この神社にも昔の日記が残っていて、それに『みささき』という古い場所がある、という記述がある、と。その日記も見せてくれたそうですが、達筆すぎてじじいには読めなかったそうです(じじいは、国語の素養はまったくなかったのですw)。

「がいなことよ。よう、言わい。怖いのう。むかしやったら、そがいなこと言いよったら、警察に捕まりよったんで。九州には、いなげなものがあらい。」

そのような主張は、皇位僭称者のそれですから、見つかれば戦前は罰せられたはずですが、ど田舎だったので官憲に見つからなかったのか、あるいは、阿呆の言っている戯言として無視されたのか?

626: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/24(水) 02:05:08.56 ID:ALICrCD90.net
>>624
被差別(で良いかな?)民を語る場合、皇統僭称は避けられない。
これは彼らの権益(木材の切り出し、狩猟など)を主張するためだったらしい。
有名なのは小椋氏

627: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/24(水) 09:46:12.62 ID:qxKg5J8D0.net
南北朝時代の南朝の末裔じゃなくって安徳天皇かよ。

628: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/24(水) 12:39:31.38 ID:DP12PRG90.net

平家の隠れ里をモチーフにしたのかな?
九州の熊本にそういった集落あったし

629: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/08/24(水) 14:05:15.40 ID:Au6+tTNeO.net
石じじい自身がサンカだと思てたよ…

>「がいなことよ。よう、言わい。

この方言自分も愛媛やけんようわからいw

1001: うしみつ 2032/3/2(火) 04:044:44.44 ID:usi32.com

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ほら!
やっぱり恐竜の幽霊も存在するんじゃあないか!




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過去の「石じじい」怪談はこちら







うしみつ関連記事:
【不思議体験】石じじいの語る怪異譚3篇 
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