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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/12(木) 12:36:07.26 ID:gb8JdgPyd.net
怖くないって前に聞いててスルーしてたけど普通に怖かった
呪怨なんかよりよっぽど怖い
ノロイ
『ノロイ』(英題: The Curse)は、2005年に公開された日本のホラー映画作品。キャッチコピーは「全ては本当にあったこと、みんな死んだ」である。
全編「ドキュメンタリー体裁のフィクション」で構成されており、いわゆるモキュメンタリー映画のひとつである。

あらすじ
東京にある一軒家の火災。なんの変哲もなさそうなただの火災だったが、出火原因は不明でしかもその家の主人の遺体が見つからないという不思議な事件だった。その家の主人とは、主人公・小林雅文(こばやし まさふみ)である。
小林はおそらく生きているものと見られるが、消息は不明。居酒屋に入ってきて謎のノートを渡すと、ふらふらとどこかへ行ってしまった。これが小林の最後の目撃情報だった。そしてそのノートに記された内容は、とてつもなく恐ろしいものだった。
元々ホラー関係のプロデューサーだった小林は、日頃から怪奇現象に興味を持ち、カメラマンと共に怪奇現象の体験者にインタビューして、その謎を解決するような事をやっていた。その日も、ある主婦から「隣の家から赤ちゃんの泣き声がする」という依頼を受けていた。実際、その家を訪問すると、重苦しく異様な雰囲気が漂っていた。ドアをノックすると、興奮した面持ちの女があらわれ、不思議な言葉を残す。後日その家を再訪すると、その女は既に引っ越してしまっていた。無人の家に入ってみると、中にはたくさんの鳩の死体が散らばっていた。
調査を進めるうちに浮かび上がる謎の存在「禍具魂(かぐたば)」。真実が明らかになるにつれ、小林に恐るべき「ノロイ」が降りかかってゆく。


http://ja.wikipedia.org/wiki/ノロイ