1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/11(日) 04:04:44.306 ID:tI95DSPx0.net
車が通るトンネルの横に山道があって奥にいくと石でてきたトンネルがあるんだけど
僕は怖くて車で待機してた
no title

須花トンネル
須花トンネル(すばなトンネル)は栃木県足利市名草中町と栃木県佐野市下彦間町を結ぶ栃木県道208号飛駒足利線に位置するトンネルである。須花トンネルは3つあり、完成した時代から昭和・大正・明治トンネル。もしくは、新・旧・旧々トンネルと呼ばれる(本項中は前者に準拠)。
開通以前は足利市方面と佐野市方面の交通は須花峠越えしか無く、付近の住民はトンネル掘削を決定した。上彦間村長田島茂平が下彦間村・足利町にも援助を求め、本トンネルは完成し、地域の発展に大きく貢献した。その後順次大正トンネル、昭和トンネルが完成し、それに伴い以前のトンネルは旧道となり、封鎖された。明治トンネルは比較的低い木の柵があるのみ(立入禁止なので侵入すれば住居侵入罪に触れる)だが、大正トンネルは金網で入口を厳重に塞いでいる。
手彫りの明治トンネルにはお年寄りの霊が。レンガ造りの大正トンネルには女性と子供の霊が。どちらも数多くの霊が目撃されるが特に多く目撃されるのはこの2つの霊。