消えた過去記事復活掲載について
最近「過去記事が大量に消えていますが、どこにいったのですか?もう読むことはできないのですか?」といった内容のお問い合わせをいただいています。
かつてサイト移転をした際、 新たなレイティングに合わせて幾つかの記事をお蔵入りにしました。皆さんからいただいたコメントも一緒に消えてしまっている為、非常に申し訳ない気持ちで居たのですが…この際、幾つかの記事はちょこっと手を加えて当時のコメントをそのままに復活させることにしました。
本来の記事の邪魔をしないよう平日の深夜帯、時事性の無い記事のみに絞って少しずつ復活掲載させていただきますので、ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: キン肉バスター(長野県)@\(^o^)/ 2015/02/16(月) 11:03:41.38 ID:wZZ6V9lD0.net BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
ご多分にもれず日本も一大ペット大国だが、ペットへの愛情が過ぎると果たしてどうなるのだろうか……。
“獣姦”という言葉を目にすればほとんどの人はギョっとすると思うが、人類の長い歴史の中でいつも動物は一部の人々にとって性的対象と見なされていたという。
最新の研究によれば、そんな動物好きが“シテみたい”と思う動物はお国によって様々だという、前提からしてマニアックに過ぎる話題が、(極!?)一部で話題を集めている。

 オガス博士は「Psychology Today」に寄稿した記事の中で、「獣姦」は単に一瞬の好奇の視線を浴びた後、すぐに唾棄されるような事柄ではないのだという興味深い発言を行なっている。

 米大手ITサービス「AOL」のユーザー、計65万7,427人の3ヵ月間の検索履歴データを分析したところ、
検索ワードに「獣姦」が記録されているユーザーは定期的に「獣姦」関連情報をサーチしている傾向があるというのだ。

 その時巷を賑わせているアダルトな話題、例えば某有名女優のセ○○ス映像流出がニュースになったときは、夥しい数のユーザーがその女優名や「セ○○ス映像」などの検索ワードにかかっていたが、一度きりで終わる検索がほとんどだったという。
つまり単なる好奇心で終わるトピックだったということだ。

 一方、何らかの形で「獣姦」の情報に接触したユーザーの検索履歴に占める「獣姦」の割合は約1割を占めているということである。
つまりこの種のユーザーにとって興味関心の1割は「獣姦」に向けられているいうことで、単なる好奇心では終わっていないということを暗に示している。
「獣姦」情報の検索はクセになってしまうということなのか……。
ちなみにこの傾向は「獣姦」だけでなく、「シーメール」や「老人性愛」などのキーワードにも共通することだという。

 そしてこの調査結果を踏まえてオガス博士は興味深い問題提起を行なっている。

世界“獣姦”お国事情! 外国人に聞いた、性的に好みの動物(最新研究)
http://tocana.jp/2015/02/post_5782_entry.html
Édouard-Henri_Avril_(28)

獣姦
獣姦(じゅうかん)とは、人間が人間以外の動物と行う性行為のことである。
人間が他の種類の動物に対して性的魅力を感じる性的倒錯を動物性愛、ズーフィリア(ゾーフィリアとも)と呼ぶ。


http://ja.wikipedia.org/wiki/獣姦