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1: リバースパワースラム(茸)@\(^o^)/ 2016/09/14(水) 18:26:09.78 ID:dBkQGOej0.net BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
 太古の昔、高度な地球外生命体によって人類や動物が誕生し、文明が発達したとする「古代宇宙飛行士説」。
オカルトを愛する者ならば、一度は耳にしたことがあるだろう本説を提唱する世界的第一人者といえば、ジョルジョ・ツォカロス氏を置いてほかにはいない。
歴史&エンターテイメント専門放送「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」において、古代宇宙飛行士説をテーマにしたドキュメンタリー番組「古代の宇宙人」
シリーズの製作に携わるジョルジョさんだが、新シリーズの放送開始に合わせて緊急初来日を果たした。

■土偶も、浦島太郎も、みんな宇宙人が絡んでいる!

――日本にも宇宙人は飛来していたとお考えですか?

ジョルジョ・ツォカロス(以下、ジョルジョ)  もちろんです。古代宇宙飛行士説を語る上で、日本は大変重要な場所です。縄文時代の土偶を見て下さい。
あのように大きなゴーグルをつけた存在は、宇宙服を着た宇宙人にほかなりません。
土偶のモデルは、“空からやって来た人たち”で間違いないでしょう。
そしてゴーグルを装着したように見える人形は、日本以外にも中東・中国・グアテマラ・ソマリアなど各地で出土しているのです。
このように、世界中でシンクロニシティが見られることも、古代宇宙飛行士説を補強する材料となっています。


――すべては、“現実のできごと”に根拠があるということですね?

ジョルジョ  ええ、そうです。日本の昔話「浦島太郎」についても考えてみましょう。
大きな亀に乗った浦島太郎が竜宮城に行き、帰って来たら300年が過ぎていた。
これはタイムワープそのものですね。私は、浦島太郎が乗った亀とは高度な宇宙船だったと考えています。
単純にその形から、昔の日本人にとって宇宙船を亀と表現するほうが適当だったのです。


 何もないところから、アイデアが生まれることはありません。
過去の日本人は、実際に起きた不思議な出来事からインスピレーションを得て、昔話として語り継いでいると考えるほうが自然でしょう。


http://news.biglobe.ne.jp/trend/0914/toc_160914_0933876200.html
古代宇宙飛行士説
古代宇宙飛行士説(こだいうちゅうひこうしせつ)とは、人類史上の古代または超古代に宇宙人が地球に飛来し、人間を創造し、超古代文明を授けたという科学の一説である。別名を「太古宇宙飛行士来訪説」、「宇宙人考古学」、「宇宙考古学」ともいう。この範疇でキリスト宇宙人説も唱えられている。
スイスの実業家エーリッヒ・フォン・デニケンの『Erinnerungen an die Zukunft』が1970年代に世界的ベストセラーとなり、一大宇宙超古代史ブームを引き起こし広まった説である。とくに『未来の記憶』で旧約聖書の『エゼキエル書』が宇宙人来訪の様子を描写しているとして話題になった。その他ナスカの地上絵も宇宙人に関連するものであるという説が有名である。その後 『星への帰還』、『太古の宇宙人-太古に地球を訪れた宇宙人』、『奇跡』などの著作が邦訳され、話題となった。


https://ja.wikipedia.org/wiki/古代宇宙飛行士説