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過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
503: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2016/10/06(木) 20:52:04.92 ID:MUsmVcVq0.net
つい先日の話をひとつ。 

田舎暮らしなんで、夏でも家中の窓を網戸にしておくと、風が通って冷房いらず。 
昼食後の昼寝をしてると、尿意で目が覚めました。 
その流れで、外の景色が目に入る訳ですが、網戸の外に見たことのない婆ちゃんが立ってます。 
なんというか、見ただけで生理的な嫌悪というか恐怖と言うか、「まともではない」と思わせる婆。 

私と目が合うと、「開けろー開けろー!」と網戸をバンバン叩きます。 
ひたすら叫びながら、叩きまくります。 
昼日中に、これは怖いです。 

しばらく動けないでいましたが、尿意の方がマックスに。 
しかし、目は離せない。 

混乱していたせいもあるのですが、私の選択は、 
「網戸越しに、婆に放尿する」でした。 

ブツを取り出した時に婆の悲鳴。 
いざ放水を婆に浴びせたら、絶叫を上げながら垣根を飛び越えて逃げて行きました。 
2メートルを超える垣根なんですがね…。 

離島かつ過疎の村なんで、村民でないことは確かです。 
地元のジジババに聞いてみたけど、そんなモノは見たこと聞いたことないと。 

アレは人だったのか、人外だったのか、知りたくもあり知りたくもなしです。