taisi-01

1:Ψ:2015/03/17(火) 23:54:43.65 ID:ARkQ2TPV0.net

聖徳太子は25歳の時、人類の終末とも言える重大な予言を残している。

「私の死後二百年以内に、一人の聖皇がここに都を作る。そこはかつてない壮麗な都になり戦乱を十回浴びても、それを越えて栄え、千年の間都として栄える。しかし一千年の時が満ちれば、黒龍(黒船)が来るため、都は東に移される」


 794年に桓武天皇により定められた「平安京」。約1000年の永きに渡って日本の首都であったが、黒船の来航により明治維新が起こり、首都は東京へ移される。

「それから二百年過ぎた頃、クハンダが来るため、その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう……」

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる悪鬼」のことである。真っ黒く汚れた禍々しい存在で、人の肉体も精神も真っ黒に汚してしまう性質を持っている。

「クハンダ」の正体は、隕石の来襲、核攻撃、福島原発から 出てくる放射性物質などいろいろ考えられる。

http://happism.cyzowoman.com/2013/04/post_2261_2.html