1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/22(土) 21:48:58.241 ID:nTRfojywd.net
ドストエフスキーは読んだ
no title

ドストエフスキー
フョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキー(1821年11月11日〔ユリウス暦10月30日〕 - 1881年2月9日〔ユリウス暦1月28日〕)は、ロシアの小説家・思想家である。
代表作は『罪と罰』、『白痴』、『悪霊』、『カラマーゾフの兄弟』など。その著作は、当時広まっていた理性万能主義(社会主義)思想に影響を受けた知識階級(インテリ)の暴力的な革命を否定し、キリスト教、ことに正教に基づく魂の救済を訴えているとされる。
ドストエフスキーは、日本に正教を伝え、日本ハリストス正教会の原型を築いたロシア人大主教ニコライ・カサートキンに会ったことがある。ドストエフスキーは日本に正教会を伝道する大主教ニコライと会うことを楽しみにしていたという。当時の二人の会話にある彼の台詞は、ドストエフスキーの日本に対する見方と、正教伝道に対する姿勢が垣間見える貴重な判断材料である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ドストエフスキー