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1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! 膝靭帯固め(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 07:11:01.74 ID:Grs6P1/M0●.net BE:659060378-2BP(2000)
アポロの「月着陸はウソ」というTV番組を、まともに信じる人が意外に多いとある。
米国でも6%が疑っている調査もあるとか。
テレビ朝日系列のバラエティ番組「これマジ」を見た人が結構信じたらしい。


大槻義彦教授 アポロは月へは行っていない

バンアレン帯の外側は太陽面から立ち昇る巨大なフレア(火炎)などから発した死の放射能が満ちている。
そのバンアレン帯を超えて月まで24万マイルも飛んで行く間に、太陽では少なくとも1,485回の彩層爆発によるフレアが生じたはずだ。
この放射能を防御するには厚さ2m以上のシールドが必要だが、そんなものは月面着陸船にもついていなかった。

月面に設置されたというレーザー反射鏡を使った実験は、アメリカで行われたもの以外成功していないし、現在は行われていない。 (大槻義彦)アポロ11号が持ち帰ったとされる月の石は、東京大学の研究で何の成果もあげられなかった。
つまり、地球に存在する石と変わらなかったのはなぜか。 (大槻義彦)

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アポロ計画陰謀論
アポロ計画陰謀論(アポロけいかくいんぼうろん)とは、アメリカがNASAを中心として1960年代~1970年代に行ったアポロ計画(人類の月面着陸計画)が陰謀であったとする説(陰謀論)や捏造であったとする説のことである。
フィクションやジョークの類ではなく、事実としてアポロ計画捏造説を主張した最初の出版物はビル・ケイシング(en:Bill Kaysing)が1974年に出版した“We Never Went to the Moon”(我々は月に行ってなどいない)であるとされている。自費出版系の出版社から発行されたこの本は、著者の主張によれば3万部が売れたという。
キリスト教根本主義の一派である平面地球協会(Flat Earth Society。地球は球ではなく聖書にあるとおり平らであると主張する)は、月着陸が捏造だとNASAを弾劾した最初の組織であり、1972年から2001年の協会代表だったチャールズ・ジョンソンは「SF作家のアーサー・C・クラークが脚本を書いて、ハリウッドのスタッフがアリゾナで撮影した」と主張していた。
アポロ計画陰謀論に関連する映画として、アメリカによる有人火星探査を描いたSF映画「カプリコン1」(1977年、英、監督ピーター・ハイアムズ)がある(アメリカの威信をかけた有人火星探査に失敗したNASAが、それを隠すため、室内に火星セットを作り、火星への着陸シーンを撮影するというもの)。同年にイギリスではエイプリルフールのジョーク番組として「第三の選択(Alternative 3)」(製作アングリアTV)が放映された(放映日は6月20日)。これは、宇宙飛行士の名前をわざと間違えている、登場人物を演じた俳優名が役名ともにキャストロールで明記されている、製作年月日が4月1日になっているなど、注意して見れば番組そのものが冗談だと分かるようになっていた。この番組はアメリカでも放映され、真に受ける視聴者が続出した。


http://ja.wikipedia.org/wiki/アポロ計画陰謀論