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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/13(日)23:22:30 ID:8Bh
雛型までは作り上げるも遺族に破棄された模様
現代の科学者も本気出してこの分野に挑んでくれないかな
トーマス・アルバ・エジソン
トーマス・アルバ・エジソン(1847年2月11日 - 1931年10月18日)は、アメリカ合衆国の発明家、起業家。電力系統を寡占した。
エジソンには超自然的、オカルト的なものに魅せられていたという一面もあった。ブラヴァツキー夫人やバート・リーズの降霊術を信じていて、ブラヴァツキー夫人の開く神智学会に出席したこともある。また、来世を信じ、後半生は死者と交信する電信装置 (Spirit Phone) を研究していた。ただし、あくまでエジソンは合理主義者を自負しており、1920年代を通じて常に自由思想家協会を支持していた。
エジソンは、「人間の魂もエネルギーである」と考え、「宇宙のエネルギーの一部である」と考えていた。「エネルギーは不変なので、魂というエネルギーは人間の死後も存在し、このエネルギーの蓄積こそが記憶なのだ」と考えていた。エジソンの言によれば、自分の頭で発明をしたのではなく、自分自身は自然界のメッセージの受信機で、「宇宙という大きな存在からメッセージを受け取ってそれを記録することで発明としていたに過ぎない」のだという。


https://ja.wikipedia.org/wiki/トーマス・アルバ・エジソン