buddhavector1
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/25(金) 13:43:19.40 ID:flb/XlfDd.net
1.神が存在すると仮定する
2.神=全知全能の存在と定義する
3.神が世界(宇宙)を創造したとする
4.考えられる目的→実験、観察、気まぐれ、偶発
5.気まぐれ、偶発的に世界を作った場合→人間に興味がない→世界の運営を放置→救いはない
6.実験、観察が目的の場合→自然の成り行きをそのまま見守る→世界(宇宙)への干渉はない→あったとしてもストレス(試練)実験→自ら姿を表すことはない→救いはない
7.結論・神はいるかもしれないが救いはない。神を信じることに意味はない。

8.神は研究者(?)この世界はスパコンの中(?)シュミレーション理論はあってる(?)
シミュレーション仮説
シミュレーション仮説(シミュレーションかせつ)とは、人類が生活しているこの世界は、すべてシミュレーテッドリアリティであるとする仮説のこと。
哲学者ニック・ボストロムは、我々がシミュレーションの中に生きているという可能性を追求した。

彼の主張を簡単にまとめると次のようになる。
何らかの文明により、人工意識を備えた個体群を含むコンピュータシミュレーションが構築される可能性がある。
そのような文明は、そのようなシミュレーションを(娯楽、研究、その他の目的で)多数、例えば数十億個実行することもあるだろう。シミュレーション内のシミュレートされた個体は、彼らがシミュレーションの中にいると気づかないだろう。
彼らは単に彼らが「実世界」であると思っている世界で日常生活を送っている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/シミュレーション仮説