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1: リキラリアット(四国地方)@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 14:22:20.58 ID:eHmnMudJ0.net BE:284465795-PLT(12000) ポイント特典
韓国京畿道にあるエレベータで、男性が真っ二つにされるのを間一髪で回避する瞬間が監視カメラに録画されていました。
男性がエレベータに乗ろうとした瞬間、フロアが上昇し始め、躓いた結果、上半身がエレベータ内に入ってしまいました。
エレベータは上昇し続け、エレベータの中か外に逃げなくては真っ二つにされかねない状況です。男性はドアを手でつかみ、
自分の体をエレベータの外に落とすように力を加え、間一髪のところで死を回避することができたのです。
韓国の報道局(SBS)によると、このエレベータには法律で設置を定められている“重量センサー”が取りつけられていなかったということです。不幸なことに、重量センサーの設置義務に関する法律ができる前の1999年にこのエレベータは設置されたため、今回のような出来事が起こったとのこと。
しかし、動くエレベータに挟まれる事故は世界では珍しくありません。
昨年の9月には中国福建省アモイ市の華僑大学建築学科の学生が、大学内のエレベータに挟まれて死亡しました。
2011年にはアメリカニューヨーク、ブルックリンにある広告代理店Y&Rのマンハッタンオフィスで、スザンヌ・ハートさん(41歳)が死亡、さらに2003年にはイギリスロンドン市のブロードゲートヘルスクラブで、ポーランド人の銀行員カタジナ・ウォジャさん(32歳)が同様に死亡しているということです。

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https://www.youtube.com/watch?v=fhDYe3cOqAE


http://newsas.blog.jp/archives/43926976.html