1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/12/06(火) 17:55:42.27 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/212083
2016年12月6日 14:00

「キャリー」「シャイニング」で知られる作家スティーヴン・キングが原作・脚本を手がけた「セル」の日本公開が決定した。

携帯電話を使用していた人々が突然暴徒化し、パニック状態となった空港から逃げ出した主人公のサバイバルを描く本作。
ボストンから妻と息子が住むニューハンプシャーを目指すコミック作家クレイを演じるのは、製作総指揮も務めたジョン・キューザック。
またクレイに協力する地下鉄の車掌トムを「アベンジャーズ」シリーズのサミュエル・L・ジャクソン、少女アリスを「ハンガー・ゲーム」のイザベル・ファーマンが演じた。
メガホンを取ったのは、「パラノーマル・アクティビティ2」のトッド・ウィリアムズ。

「セル」は、2月17日より東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズほか全国でロードショー。
no title
セル 
穏やかな陽射しが落ちる秋の一日、ボストン午後3時3分。世界は地獄へと姿を変えた。
《パルス》。そのとき携帯電話を使用していたすべての人々が、一瞬にして怪物へと変貌したのだ。
残虐極まる行為もいとわず、犠牲を求め続ける凶悪な存在に――。
目前で突然繰り広げられる惨劇、街中に溢れる恐怖。クレイは茫然としていた。
いったい何が?別居中の妻と息子は?
巨匠の会心作、開幕