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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/24(日) 14:04:06.848 ID:2cbuck1o0.net
・気が散りやすく、集中力が続かない
・興味があるものには集中しすぎてしまい、切り替えが難しい
・ボーっとしていて、話を聞いていないように見える
・次の日早く起きなくてはいけないとわかっていてもついつい夜更かししてしまったりする
・片付けるのが苦手
・何かに熱中したとしても数日後には飽きている
・細かなミスが多い
・手間のかかる仕事にとりかかろうとするとき、なかなか着手できずに先延ばしにしてしまう
・あまり目立たない
・仕事や作業を順序だてて行うことが苦手
・時間管理が苦手
・一般に可笑しいとされることを心から笑えなかったり他の健常者との感覚がズレがある
・自分で買った本を最初から最後まで読めない


成人期のADHD 自己記入式症状チェックリストは、世界保健機関(WHO)と成人期ADHD 作業グループ(Adler 氏、Kessler 氏、Spencer 氏ら)の協力により作成されました。
ADHD-ASRS Screener v1.1 and ADHD-ASRS Symptom Checklist v1.1 are copyrighted by the World Health Organization.
The scale was translated by Toshinobu Takeda, MD, PhD, Ryukoku University.

5つ以上当てはまる 発達障害の可能性大
7つ以上当てはまる 発達障害 確定(このチェック作業を最後まで遂行できなかった人も含む)
注意欠陥・多動性障害
注意欠陥・多動性障害(ちゅういけっかん・たどうせいしょうがい、ADHD)は、多動性、不注意、衝動性を症状の特徴とする発達障害もしくは行動障害である。ICD-10における多動性障害(英: hyperkinetic disorder)はほぼ同一の概念である。
注意欠陥・多動性障害は多動性、不注意、衝動性などの症状を特徴とする発達障害の一つと言われているが、じっとしている等の社会的ルールが増加する、小学校入学前後に発見される場合が多い。一般に遺伝的原因があるとされるが、同様の症状を示す場合を含む。
注意力を維持しにくい、時間感覚がずれている、様々な情報をまとめることが苦手などの特徴がある。


http://ja.wikipedia.org/wiki/注意欠陥・多動性障害