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消えた過去記事復活掲載について
最近「過去記事が大量に消えていますが、どこにいったのですか?もう読むことはできないのですか?」といった内容のお問い合わせをいただいています。
かつてサイト移転をした際、 新たなレイティングに合わせて幾つかの記事をお蔵入りにしました。皆さんからいただいたコメントも一緒に消えてしまっている為、非常に申し訳ない気持ちで居たのですが…この際、幾つかの記事はちょこっと手を加えて当時のコメントをそのままに復活させることにしました。
本来の記事の邪魔をしないよう平日の深夜帯、時事性の無い記事のみに絞って少しずつ復活掲載させていただきますので、ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/20(日) 23:44:00.48 ID:ga6NAOSg0

あれはじめて見たときショッキングすぎて1週間まともに寝られなかった
今思えばたいしたグロではなかったけど何がそんなに怖かったのか

Happy Tree Friends
『Happy Tree Friends』(ハッピー・ツリー・フレンズ)は、アメリカ、Mondo Media製作によるフラッシュアニメ作品。1999年に公開された「Banjo Frenzy」という話がルーツになっている。作品は一見コミカルでかわいらしいが、残虐でグロテスクな表現が毎回ある。略称は「HTF」「ハピツリ」。PG-12指定。暴力表現の区別はCartoon Violenceとされている(ゲーム版ではBlood and Gore)。
この作品の特徴を一言でいうと、血と臓器にまみれたシュールでグロテスクなギャグアニメというようなものになる。主要な登場人物のほとんどに声優があてられているが、明確なセリフはほとんどなく、きちんと聞き取れるものは「Hello」や「Come on」などの簡単な物が多い。それ以外は笑い声や断末魔、鼻音などの効果音的なものが多い。一見すると、かわいらしい動物達が登場するコミカルな(子供向け風の)アニメだが、最後には多くの物語で登場キャラクターのほぼ全てが凄惨な死に方をして終わる、というものである。
ほとんどの場合、死亡原因はキャラクター自身のミスから起きる理不尽な事故であるが、中にはオカルトチックな話も存在する。


https://ja.wikipedia.org/wiki/Happy Tree Friends