1: 稲妻レッグラリアット(徳島県)@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 17:00:22.79 ID:31X14sSL0.net BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
「チュパカブラ以外の何ものでもない」ついに吸血UMAの死骸を確保→DNA検査へ!?=米・テキサス
鋭い牙と爪を持ち、家畜や人間を襲うとされる謎の吸血生物「チュパカブラ」。
1995年にプエルトリコの農場で初めて目撃されて以来、その噂は瞬く間に各国へと飛び火。
わずか20年の間に、アメリカ大陸を代表するUMA(未確認生物)としての地位を確固たるものとしている。


 これまでチュパカブラの出没報告は枚挙に暇がなく、正体についても諸説入り乱れているが、どれも決定打に欠け、人々を困惑させ続けてきた。しかし今月3日、ある男性が「チュパカブラを仕留めた」と名乗りを上げ、海外メディアが大いに沸き立っているようだ。
今度こそ本物のチュパカブラが発見されたのか? 詳細についてお届けしよう。

 チュパカブラの死骸を保管していると主張する男性は、米国テキサス州ロックデール在住の庭師、
フィリップ・オリヴェイラさん。
今月3日付の地元紙「The Austin American-Statesman」によると、オリヴェイラさんがチュパカブラと遭遇したのは5月31日のことだった。

 その日の散歩中、連れていた飼い犬が突如として小川の方へと走りだし、今まで見たことがないほど猛烈な剣幕で吠えはじめたという。急いで駆け寄ると、そこには全身の毛が抜け落ち、皮膚が“かさぶた状”になった奇妙な生物が息絶えている。
その異様な姿に、ただならぬ雰囲気を感じたオリヴェイラさんは、死骸を持ち帰り自宅裏口にある大きな冷凍庫で保管することを決めた。

http://tocana.jp/2015/07/post_6775_entry.html
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チュパカブラ

チュパカブラ(Chupacabra)は、主に南米で目撃される吸血UMAである。チュパカブラスとも言う。
各々の目撃報告に細かな違いはあるが、身長は約1メートル~1.8メートル程度。全身が毛に覆われていて、赤い大きな目をしており、牙が生えていて、背中にトゲ状のものがある。直立する事が可能で、カンガルーのように飛び跳ねて、2~5メートルもの驚異的なジャンプ力を持つ。もしくは、翼を持っていて空を飛んだという証言もある。ヤギをはじめとする家畜や人間を襲い、その血液を吸う。血を吸われたものの首周辺には、2箇所から4箇所の穴が開いている。一説には細長い舌で穴を開けて血を吸い出したというものもあるが、牙によるものとも考えられる。
なお、報告されるチュパカブラの特徴は時間とともに変化している。1995年に騒がれ始めた頃には、二足歩行をし背中にトゲ生えているという報告が多かったが、1990年代後半ごろから四足歩行をするイヌのような描写が増加し、2000年ごろにはほとんどが後者の報告で占められるようになった。


http://ja.wikipedia.org/wiki/チュパカブラ