1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/07(火) 09:24:59.797 ID:8eVBWt5n0.net
死刑場+火災大量死亡事故現場とかやばすぎだろ
千日デパート火災
千日デパート火災(せんにちデパートかさい)は、1972年(昭和47年)5月13日、大阪市南区(現在の中央区)千日前の千日デパートで起きた火災である。死者118名・負傷者81名の日本のビル火災史上最悪の大惨事となった。
実際には百貨店ではないことから、「千日デパートビル火災」という呼称も多く使われる。また、地名から「千日前デパート火災」とも。
下階店舗が閉店した直後の22時27分頃に3階婦人服売り場より出火。フロア内の防火シャッターやエスカレーターの防火区画が閉鎖されていないまま、上下階へ火が回った。結局、延焼は2 - 4階に止まったが、建材・販売品の燃焼による有毒ガスがエレベーターシャフトや階段、換気ダクトといった竪穴を通じて階上に充満し、当時、作業をしていた工事作業員らの初期消火失敗や、各々のテナントの責任者による消防体制の不徹底等が重なって多数の死傷者を出す惨事となった。
出火原因は電気工事関係者のタバコの不始末と思われるが、当日、タバコを吸っていた関係者の動きが正確に判明していないため確定していない。


https://ja.wikipedia.org/wiki/千日デパート火災