1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/26(木) 19:17:10.71 ID:3sdzGboi0

アルバート・フィッシュ
アメリカ犯罪市場最悪の連続殺人者
正確な数字は不明だが400人を殺したと自供。殺した児童の肉を食っていた

都井睦雄
いわゆる津山事件の犯人。田舎の集落でハブにされたことを逆恨みして爆発。30人の村人を殺害


このスケールの差。なぜなのか


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アルバート・フィッシュ
アルバート・ハミルトン・フィッシュはアメリカの連続殺人者、食人者。「満月の狂人」、「グレイマン」、「ブルックリンの吸血鬼」などの異名で知られている。正確な数字は明らかではないが、多数の児童を暴行して殺害(1910年から1934年までに400人を殺したと自供)。肉を食べる目的で殺害された児童もいる。また、成人も殺害しているとされる。なお、「満月の狂人」という異名は、犯行が満月の日に行われたことが多かったことに因む。
アメリカ犯罪史上最悪の殺人鬼と呼ばれている。


http://ja.wikipedia.org/wiki/アルバート・フィッシュ 

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都井睦雄
津山事件または津山三十人殺しは、1938年(昭和13年)5月21日未明に岡山県苫田郡西加茂村大字行重(現・津山市加茂町行重)の貝尾・坂元両集落で発生した大量殺人事件。犯人の姓名を取って都井睦雄事件ともいう。2時間足らずで30名(自殺した犯人を含めると31名)が死亡し、3名が重軽傷を負うという、犠牲者数がオウム真理教事件(27名)をも上回る日本の犯罪史上前代未聞の殺戮事件であった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/津山事件