1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/03(月)19:25:36 ID:Sxu
ゆっくりやるやで。まずはモンゴリアンデスワームさんや

no title
モンゴリアンデスワーム
モンゴリアン・デス・ワーム(Mongolian Death Worm)はゴビ砂漠周辺に生息するといわれている、巨大なミミズやイモムシのような未確認動物(UMA)。
牛の腸に似ている事から、現地ではオルゴイコルコイ(腸虫の意)と呼ばれている。
モンゴリアン・デス・ワームの捕獲例は無く、撮影された映像も存在していない。
体長は約50cmで、成虫は1.5mにも達する。体重は約9kg、体色は暗い赤色をしていると言われているが、発光するデス・ワームの目撃談も存在する。通常は地中に掘った穴の中に潜んでいるが、ゴビ砂漠に雨季が訪れる6月から7月にかけて地上に現れ、出現時に周辺のクモやヘビは姿を消すといわれている。
デス・ワームはGoyoという毒性の植物の周囲を好み、Goyoの毒の成分を体内に取り込んでいる。獲物を見つけたデス・ワームは両端を跳ね上げるような仕草を見せて相手を威嚇したあと、飛びかかって毒液を吹きかける。致死性の毒液は蒸気状で黄色く、触れると酸に触れたような痛みを感じるが、7月を過ぎると毒性は大きく低下する。
1800年代初頭にロシアの調査隊がデス・ワームの存在を認識し、数百人がデス・ワームの毒によって死亡したと伝えられている。
未確認生物のくせに設定がやたら具体的なところがイカしてると思う人はうしみつ管理人だけではないだろう。