1: 2017/04/25(火) 22:21:41.49 ID:mfWXSVd50.net BE:323057825-PLT(12000)?PLT(12000)
オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。
ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

 古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。
アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。
約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。

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アヌンナキ
アヌンナキ (Anunnaki) あるいはアヌナキ (Anunaki) 、アヌンナク (Anunnaku) 、アナナキ (Ananaki)とは、シュメールおよびアッカドの神話に関係する神々の集団であり、「アヌンナ (Annuna) 」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ (Igigi) 」(小さな神々)という言葉が合わさったものである。後期バビロニア神話によれば、アヌンナキは兄妹神アヌとキの子であり、アヌとキはまた、アンシャールとキシャール(「天の軸」「地の軸」の意)の子、そのアンシャールとキシャールは、ラハムとラフムの子であった。 
アヌンナキの会合の長は偉大なる空の神で、都市ウルクの守護神でもあるアヌであり、他の参加者はアヌの子である。アヌンナキは神々の最高議会であり、アヌの仲間である。神々は大地と冥界に割り当てられた。
エンキは、淡水・知恵・魔術を司る神であるほか、錬金術師であった。また、イギギが、シャパトゥ(ヘブライ語ではサバト:安息日)にストライキを起こし、世界を維持する作業を続けることを拒んだとき、エンキは人間を作って作業をさせ、神々が働かなくともよいようにしたといわれている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/アヌンナキ

2. グレイ

 21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。
実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。

たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。

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グレイ
グレイ(Greys)とは、空飛ぶ円盤や宇宙人来訪に関係する雑誌記事やテレビ番組の中で、よく取り扱われる宇宙人(異星人、エイリアン)のタイプのひとつである。
アメリカでは宇宙人による誘拐(アブダクション)事件など、目撃報告が多数ある宇宙人でもある。
そもそも、1970年代のUFO事件の紹介では、小人型宇宙人として一括して紹介されている事が多かった。それが、アメリカ元海軍将校のミルトン・ウイリアム・クーパーにより、大きな鼻を持つラージノーズ・グレイとラージノーズ・グレイの遺伝子操作で作ったというリトル・グレイに分類された。一般的に言うグレイは後者の場合を指す事が多い。ラージノーズ・グレイは、リトル・グレイの上位に位置するものとされている。元々、アメリカ国民での異星人イメージの古典的な例に、小さな緑の小人「リトルグリーンマン」という半ば馬鹿にした呼び方が1947年のロズウェル事件頃には既にあった。事件の牧場主のブレーゼルは「リトルグリーンマンが、緑色じゃなかったんだ」とつぶやいたという。「リトル・グレイ」という名称は、これが由来という考え方もできる。


https://ja.wikipedia.org/wiki/グレイ

3. レプティリアン

 この半魚人のようなグロテスクな生き物は、地球上に文明ができて以来ずっと、あらゆる方法を使い人間社会にもぐり込んでいるとされている。
そして、近年ではますます目撃情報が増えているというのだ。

彼らはゴワゴワのウロコに覆われ、ヘビのような目が特徴で、階級制や厳格な軍事システムによる独自の社会を構築しているという。
また、驚異のサイキックパワーを持ち、憎悪や恐怖を糧に生命を維持していることから、悪魔に近い存在として恐れられている。

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ヒト型爬虫類
ヒト型爬虫類(ヒトがたはちゅうるい、Reptilian humanoids)とは、地球上でヒトに紛れて潜伏し進化した存在である。他にも地球外生命(ET)の生き残りなど様々な説もある。ヒト型爬虫類は、文脈に応じて様々な名称が与えられている。スネークピープル(Snakepeople)、レプトイド(Reptoids)、ディノサウロイド(Dinosauroids)、リザードフォーク(Lizardfolk)、リザードマン(Lizardmen)、チタウリ(Chitauri)は、その一例である。
著述家のデイビッド・アイクによると、ヒト型爬虫類は、人間社会を巧妙に操作する世界的陰謀の黒幕的存在であるという。彼は、世界の指導者の大半は、りゅう座にあるアルファ星系からやってきた、身長2mで血を好む、ヒト型爬虫類(レプティリアン)がその正体であると力説している。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ヒト型爬虫類


「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ! 人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ
http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html