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奈良県橿原市の中心街でテナントが撤退したまま老朽化し、周辺住民から「幽霊ビル」とも呼ばれていた築40年近いビルが6月末をめどに解体されることが、解体業者などへの取材で分かった。

ビルは橿原市兵部町の国道24号沿いにあり、登記簿によると、1980年新築の鉄骨9階建て(延べ約7700平方メートル)。

駐車場や倉庫、宴会場に使われ、サウナやスーパーマーケットが入っていた時もあった。
当初は市内の企業が所有していたが、2005年に京都市の有限会社に所有権が移っている。

解体業者は地元に、鉄骨の吹き付け材にアスベストが含まれていないことを説明。
解体後について、開発業者は「いくつか候補があり、店舗などを検討中」とした。

近隣には橿原神宮や中世から続く環濠集落「今井町」などがあり、周辺住民は「景観も良くなるのでは」と話している。

https://mainichi.jp/articles/20170504/k00/00e/040/208000c

6月末をめどに解体されるビル=奈良県橿原市で
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もともとプラザ松本という名のスーパーだった建物、現在は工事関係の会社が入っており倉庫として使用されている。ある中学生が飛び降り自殺をしたという話が広まり幽霊ビルと呼ばれるようになり心霊スポットとして扱われるようになった。
子供の霊が度々目撃されている。
また歩道わきに地下へ続く階段があり、その先の扉へ入った人の話では中に入ると同時に持っていたライトが壊れたという。その時は扉が半分ほど開いていたそうだ。


【奈良県】プラザ松本 - 全国心霊マップ