koma_03_ishikoro_d
過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 00:38:11.857 ID:2y0pvrpg0.net
どういう感情なの?あのドラえもん...
石ころぼうし
石ころぼうし(いしころぼうし)は藤子・F・不二雄の漫画『ドラえもん』に登場するひみつ道具。短編では「石ころぼうし」「災難予報機」に登場。
石を模した表面を持つ半球型の帽子。これを被ると、まるで道端の石のように周りから一切認識されなくなり、自身の存在を完全に消すことができる。ぼうし内蔵の無視催眠波発生ペーストから放出される無視催眠波の影響により、他者はぼうしを被った人間の存在を認識しなくなる。声や足音、においなど本人から発する存在を感知させるものも全て認識されなくなる。ドラえもんが持っていたのは小さめのサイズのものしかなく、のび太は無理やり頭にはめるようにして被った。だが、登場する作品によっては、被っても存在は認識されている(公式設定は完全に存在を消す機能である)。なお、ぼうしを被った者が目の前で挑発的行動をすると、相手は「何故かわからないが不愉快に感じる」描写も存在する。ちなみにロボットであるドラえもんも石ころぼうしの影響を受けるため、生物以外の機械などにも効果がある。


https://ja.wikipedia.org/wiki/石ころぼうし