img_0

1: キャプテンシステム ★ 2015/09/15(火) 20:54:14.29 ID:???*.net
オックスフォード大の人類研究所のアンダースン・サンドバーグ博士は、
「宇宙人に対するメッセージ送信は慎重であるべき」と主張しています。

「もし誤って敵対メッセージと思われたら、人類は終わりだ。」

博士は人類が地球外に向けて送っているメッセージについて、宇宙人にとってはコンピュータウィルスやスパムである可能性があると警告しています。

「たとえばある宇宙へ向けて送信しているメッセージは、人類のDNAなどをパルス信号に変換したものだ。」
「宇宙人にとってこれはマルウェアやスパム信号と思われるかもしれない。」
「宇宙の静寂へ送信するのであれば、責任と危険性を熟知しなければなりません。」


http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3234583/Could-humans-accidentally-send-aliens-COMPUTER-VIRUS-Scientists-warn-dangers-insterstellar-spam.html
The_-001978

ボイジャーのゴールデンレコード
ボイジャーのゴールデンレコード (Voyager Golden Record)、またはボイジャー探査機のレコード盤とは、1977年に打ち上げられた2機のボイジャー探査機に搭載されたレコードである。パイオニア探査機の金属板に続く、宇宙探査機によるMETI(Messaging to Extra-Terrestrial Intelligence)=Active SETI(能動的な地球外知的生命体探査)の例である。
地球の生命や文化の存在を伝える音や画像が収められており、地球外知的生命体や未来の人類が見つけて解読してくれることを期待している。ボイジャー探査機が太陽以外の恒星近傍(その恒星まで1.6光年離れた地点)へ到達するには4万年を要するため、もしボイジャーの方向に地球外知的生命体がいたとしてもそこに到達するまでには長い時間がかかる。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ボイジャーのゴールデンレコード