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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:49:20.56 ID:fW2H0pFE0

この両者は絶対深く関わってると思うんだよな
月の裏側とかが公開されないのだって関係あるだろうし



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:50:11.44 ID:LX0E0fy10

公開されてないのか



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:51:46.33 ID:fW2H0pFE0

>>3
公式には公開されてないんだがリークされた画像はあるらしい
コラ画像かもしれないけど幾何学的な建造物が複数写り込んでる

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4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:50:28.20 ID:s5FXYk8f0

マヤかどっかに宇宙人から知恵を授かったとこなかったっけ?



11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:53:19.03 ID:fW2H0pFE0

>>4
マヤ文明は確信犯だよなあれ
コーンヘッドとか地球人の発想と思えない
というかそもそもトウモロコシ自体地球原産の植物じゃないらしいよ

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コーンヘッド

古代マヤ人が行った、頭に木製の矯正器具をつけることで頭蓋骨を変形させる行為。頭蓋骨の変形は「ヘッド・バインディング head binding or head flattening」と呼ばれ、民族的違いや社会的地位を示すために行われた。


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:50:29.52 ID:BHq8fO680

ああ、月から宇宙服着たミイラが出てきてからが本番だ



12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:54:09.79 ID:fW2H0pFE0

>>5
エイリアンとかにそんなシーンあったね



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:51:09.71 ID:HxYX0SFv0

ナスカの地上絵

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ナスカの地上絵

1939年6月22日、動植物の地上絵は考古学者のポール・コソック博士により発見される。その後ドイツの数学者、マリア・ライヒェが終生この地に住み着き、彼女を中心として、地上絵の解明作業と、保護が行われるようになった。あまりにも巨大な絵が多く、空からでないとほとんどの地上絵の全体像の把握が難しい。このような巨大な地上絵を何故描いたのかというのが大きな謎の一つとなっている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ナスカの地上絵 


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:54:09.79 ID:fW2H0pFE0

>>6
あれも不思議だよな
何を意図してあんなデカイ落書きしたんだろ



14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:55:32.78 ID:BHq8fO680

シュメール人wwwwwwwwwwwwwwwww


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シュメール人

シュメールは、メソポタミア(現在のイラク・クウェート)南部を占めるバビロニアの南半分の地域、またはそこに興った最古である都市文明。初期のメソポタミア文明とされ、チグリス川とユーフラテス川の間に栄えた。
彼らが祖先と信じ信奉する神・アヌンナキは、金の採掘の為に宇宙より飛来した存在と言われている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/シュメール人 


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:59:21.40 ID:fW2H0pFE0

>>14
間違いなくあいつらは異種



16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:56:09.85 ID:ng0hlhNq0

ヴォイニッチ手稿


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ヴォイニッチ手稿

ヴォイニッチ手稿とは、1912年イタリアで発見された古文書。暗号とおぼしき未知の文字で記され、多数の彩色挿し絵が描かれている。
14世紀から16世紀頃に作られたと考えられている古文書。全230ページからなり、未知の言語で書かれた文章と生物を思わせる様々な彩色された挿絵から構成されている。文章に使用されている言語は、単なるデタラメではなく言語学的解析に照らし合わせ、何らかの言語として成立機能している傍証が得られているため、一種の暗号であると考えられているが内容は不明。


http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴォイニッチ手稿 


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:59:21.40 ID:fW2H0pFE0

>>16
これはまた別の面白さだよな
最近になってやっぱ偽物じゃないんじゃないかってなってきてるみたいだし
俺自身これは偽物ではないと思う



18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:57:19.71 ID:a80Yus5S0

昔の人って技術あるとか言ってるけど
今みたいな感じはないよね



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:08:08.98 ID:q+zhW7+80

>>18
技術の発達に人類が追いつけなかったんだろうか
となるとやはり外来の技術を用いていたのかも



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:58:47.19 ID:s5FXYk8f0

思い出した、シュメールのアヌンナキだ



26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:08:08.98 ID:q+zhW7+80

>>20
シュメール人は絶対宇宙と何かしらの関係あったな



22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/10(日) 23:59:35.94 ID:HiKmmXML0

技術のベクトルが違うだけでぶっちゃけ発想の基盤は同じだろ
古代メソポタミア(BC5500くらい)のときから既に数学・天文学・化学・物理学・医学・薬学だってそこそこのレベルあったぞ



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:09:18.65 ID:q+zhW7+80

>>22
すげえな知らなかったぜ



23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:00:55.01 ID:vmD+ucWl0

今みたいなハイテク感はなくてなんかすごい恐怖のあるものに近かった感じがする



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:09:18.65 ID:q+zhW7+80

>>23
不思議とそんなイメージあるよな



24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:01:57.63 ID:YppXi5PI0

魔法的な高度文明を想像してしまう



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:09:18.65 ID:q+zhW7+80

>>24
俺の中のイメージは完全にダークソウルの魔法



25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:05:10.90 ID:u++y2bvO0

まぁ俺人類学と考古学を中心に大学で学んでたんだけど、進化論に当てはめると人類の進化はおかしいというか説明がつかない部分があるのよ
上野の博物館で展示されてるルーシーって名前の、初めて人が二足歩行をした時の人類の再現マネキンみたいなのがあるんだけど、これが既におかしい
人類が二足歩行を始めた理由に嫁に果物やらをたくさん貢ぐために腕を使うようになっただとかより遠くを見渡せるようにするためだとか言うのが今の主論なんだけど
前者はチンパンジーやゴリラとの分岐の説明がつかず後者は地球の生命体の進化の流れと食い違う
首や胴を発達させるのが地球の生命体の進化の仕方なんだよ
何故なら二足歩行なんて切り替えたら重力で腰がやられるから



31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:11:15.36 ID:q+zhW7+80

>>25
これは完全に異星人の工作がありますわ



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:17:54.23 ID:Y1tdffjD0

>>31
肉体だけ見たら共通祖先なのは疑いようがないさ
ただ、脳の発達に関しては不可解なことが多すぎる
この容量もそうだが、知能の発達のベクトルが他の動物とは違うだろ
基本的な本能に加えて、ときには本能に逆行することを行える
つまり理性や高度自我の発達レベルが凄まじい

「自分」とはなにか「神」とはなにか考える・「死」を自分で選択可能
文字を生み出し、見たモノを芸術として表現しなおし、物語を考える
チンパンがこんなことできるか?そもそも動物にはこんな無駄なことする必要がないのに
たまたま進化してこの形になったというなら、他の動物のなかにも出てきていいはずだ
10万年も時間があっただろ
しかも奇妙なことに、ヒトの基本的な機能はこの間ほとんど変わっていない
技術は進化してその様相を変えたかもしれないが、基礎能力や発想はほとんど同じだ



37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:21:07.37 ID:q+zhW7+80

>>35
おおおなんだか怖くなってきたぜ
人間は人間として出現した瞬間から拡張性を備えつつ基本的な部分は完成しきってるってことなのだろうか



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:08:43.88 ID:Y1tdffjD0

脳を発達させるって言っても類人猿が未だに人間並みにならないのも変だしな
あいつら知能はそこそこあるけど、人間のように「神」の概念は持てないだろ
もし動物に「神」の概念と「信仰」を理解させたら、俺は人が自然進化で発生したと信じよう



31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:11:15.36 ID:q+zhW7+80

>>27
確かに
もう猿と共通祖先かどうかも危ういな



32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:11:55.45 ID:Y1tdffjD0

今みたいに技術がオープンソースでもなければ教育制度もなかったからな
神殿の限られた子供にだけ「叡智」を伝授して、
王や神官などの神殿関係者、政治家や建築担当者だけが今で言う科学の恩恵にあずかることができた
それが口伝で伝わって教会の奇跡にされたり、都市伝説的な伝承にされたり
秘密結社の謳い文句にされたりで現代まで残っているが
奇跡や魔術の基本は「自然科学」それもある程度正確かつ高度なものだ



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:13:43.03 ID:q+zhW7+80

>>32
なるほど



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:13:26.96 ID:vmD+ucWl0

すげーこわい

関わってた人とかミイラになったり白骨死体のままで発掘されたり
得体も知れないバケモノが時を超えて生きてるし



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/11(月) 00:10:46.46 ID:iej9rnGX0

今日のムースレ


元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1384094960/l50