20110825221853

1: Ψ 2015/10/04(日) 21:59:25.55 ID:58f+lyYD0.net
縦横高さと時間がこの世ではないと思えて来た
空間に何か物があって事象があるからそう思えるだけで、縦横高さと時間に拘ってるだけだと思う
物が移動する時は移動しているのか止まっているのか
物が三次元で移動が時間ではない気がする
何もないところに無があり無は有に対して自由自在に変形する
色は光と対になる反光であり闇ではない
闇こそ無であるが光が来ることにより自由自在に光を通し反光だけが光に対抗する
物質は反光を伴う事が出来、物質の移動に伴い移動することが出来る

この世界は有と無で出来ている二次元
有の側には色々ある
無は無のみで有の対となる

様々な力、星は重力という力を作っているが生物も筋力などの力を生み出す
無を除かせる物こそ力
光も進む力がありそれは無を無くすことが出来る作用

ブラックホールは超重力の力ではなく無のイブなのかも知れない
有から無に向かっているのかも?
有が集まり過ぎて大きな有となり重力も発生し光も集まる

無は今俺の目とモニターの間にもある
何かのきっかけで俺の目の前にブラックホールが発生する可能性もある

この世は有と無の二次元で有にある色々を次元として数えてるだけなんだと思ったよ