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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/11(日) 18:08:39.883 ID:EmuZIRMc0.net
「唇」
主人公は大学3年の男
大学に通うためにボロアパートに一人暮らしを始める
ある日家に帰って来ると普段見慣れている部屋の光景に何処とない違和感を感じる
それはテーブルの中央に「付着した」唇であった。主人公は、それは弾力色艶共に本物であると判断する
唇との共同生活が始まる、最初は発語は不能で口を閉じる回数ではい、いいえを決めていたが、次第に発語が自由になっていく