336: 本当にあった怖い名無し@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 04:09:43.39 ID:gVonGpN40.net
ドッペルゲンガーって見たら死ぬって言われてるよね? 
今まで3回見たことあるんだが同じような体験をしたことがある人がいたら 
教えてください。自分が見たのと似てるのか。 

1回目は中学2年生の時 
友達と朝登校して下駄箱で靴履き替えてちょっと行った先の一階の階段を登ろうかというところで 
後ろから同じクラスのYが下駄箱の出口から全速力に近いスピードで走ってきたんだよね。 
Yは胸のところに2-○ Yってでっかく名前がついてる学校のジャージを着てた。 
朝体育もないのにジャージ登校かよ、と思いながら「おっーす」って 
友達と挨拶したんだがYは無視。自分達の脇をダッシュですり抜けて階段を登って行った。 
「おいおい無視かよ」「トイレじゃねーの?」って友達と言ってたら後ろから「おっーす」ってYの声。 
今しがた自分たちがいた下駄箱の出口から制服姿で出て来たんだよね。自分と友達唖然として固まる。 
Yは天パで顔に大きいほくろがある分かりやすい顔なんで見間違いは絶対ないし 
この時は自分と友達だけじゃなく周りの女子も目撃してて、軽い悲鳴あげながらさっきいたよって騒いだから 
その場でちょっとしたパニックになった。 
その後ドッペル見えたらその人死ぬ説を聞いたYはちょっとびびってたが結局風邪一つ引かずピンピンしていた。
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ドッペルゲンガー
ドッペルゲンガー(独: Doppelganger)とは、
自分とそっくりの姿をした分身。
同じ人物が同時に複数の場所に姿を現す現象。
自分がもうひとりの自分を見る現象。自己像幻視。

英語風に「ダブル」と言ったり、漢字では「復体」と書くことがある。

独: Doppelgangerは、逐語訳すると「二重の歩く者」となる。ドイツ語: Doppel(ドッペル)とは、「写し、コピー」という意味である。以上の意味から、自分の姿を第三者が違うところで見る、または、自分が異なった自分自身を見る現象、「生きている人間の霊的な生き写し」などを指すために用いられている。
ドッペルゲンガーの特徴として、ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしない。本人に関係のある場所に出現する。等があげられる。
同じ人物が同時に複数の場所に姿を現す現象、という意味の用語ではバイロケーションと重なるところがあるが、バイロケーションのほうは自分の意思でそれを行う能力、というニュアンスが強い。つまり「ドッペルゲンガー」のほうは本人の意思とは無関係におきている、というニュアンスを含んでいる。
「自分のドッペルゲンガーを見ると、しばらくして死ぬ」などと語られることもあり、恐れられていたものであり、現在でも恐れられることがある現象である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ドッペルゲンガー