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過去記事再掲載について
サイト移転時にお蔵入りになってしまった過去記事の復活を行っていましたが、ようやくほぼ全ての記事のサルベージが終わりました。
復活掲載に関しては完了しましたが、しばらく古い記事に修正や手直しを加えたものを深夜帯、時事性の無い記事のみに限り引き続き掲載させていただきます。ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: スリーパーホールド(宮城県)@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 17:18:02.37 ID:avk+HYXl0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
英国vs日本 ゲテモノ料理対決

ゲテモノ料理で有名な英国では、それが一般市民の生活にも溶け込んでおり英国人は食べ物に対して独特のセンスを抱いている。そして、その作り方にも他の国の多くの人は目を丸める。一方、繊細さが世界公認である和食を誇る日本にも、仰天のゲテモノ料理がたくさんある。日本と英国のゲテモノ勝負。
軍配はどっちに上がる?

人民網日本語版
http://j.people.com.cn/n/2015/1126/c94473-8982176.html


■日本の幼虫グミvs英国のミミズゼリー

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日本で最近なぜか人気となっているのが「幼虫グミ」。見ただけでぞっとしそうだ。

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一方の英国はミミズゼリー。「土」はチョコレートの粉末で、ミミズがゼリーでできている。


■日本のフロッグバーガーvs英国のカエルのタピオカ

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横浜のマークイズみなとみらいで3月21日から5月17日まで、毒を持つ生き物全25種類を紹介する「『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展』(もうどく展)inみなとみらい」が開催。それに合わせて、大自然超体感ミュージアム・オービィ横浜のカフェは、カエルの足2本が出ているように見えるフロッグ(カエル)バーガーを提供した。

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英国でもカエルのタピオカが話題になった。あまりにリアルで口には絶対に入れたくない。


■日本のドラゴンボール鍋vs英国のアボカド

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愛知県の居酒屋・暖家ダイニングの看板料理「ドラゴンボール鍋」。ドラゴンボールはコラーゲンでできており、お肌に最高。
7つ揃っているため、神龍が現れて、何でも願いが叶えてくれそうだ。

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アボカドをこんな姿にしてしまうとは…。まるで漬物に包まれたピータンのようだ。

続きます