1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 06:23:09.46 ID:CAP_USER*.net
ツイッターフォロワー数5万5000人を誇るカリスマ女子高生モデル・楠ろあ(19)が、衝撃カミングアウトだ。
本紙記者に差し出してきたのは自身が写った2枚の写真。よ~く見ると、そこには通常では考えられないモノが写り込んでいた!! 

驚く記者を横目に「初めて明かしますが、実は私、よく心霊現象に遭遇するんです…」。
そんな楠の口から語られたのは、まさに“世にも奇妙な物語”だった――。

まずは2枚の写真をご覧いただこう。ともに学校生活の何げない風景を写したものだが、イスに座る楠(右の写真)に何やら違和感が…。

股の間で両手を重ねているのはわかるが、手と指の角度がまるで一致しない。
楠の左手を覆い隠すように、第三者の手が横から“乱入”しているように見える。

左の写真も強烈だ。これは友人と学校帰りのバス停でのひとコマ。
右端の楠ばかりに目が留まるが、問題はそこではない。ベンチに座る左端の女性の肩口を見てほしい。
黒髪の女性が何かを訴えるかのように、こちらを見ているではないか!!

後方の路線図のボードをカバーする透明アクリル板に通行人の女性が反射したとしても、あまりに顔は小さく、バランス的におかしい。
通行人の顔だとして、この大きさからすると、かなり遠方の通行人でなければならないが、そうであれば、ここまで鮮明には写り込まない。
また仮に通行人の反射だとすれば、立ち位置からして、このボードのほぼ正面に立っている楠と友人が反射していないのはおかしい。
やはり心霊写真なのだろうか…。その可能性は極めて高い。ここまではっきりと写り込むケースは珍しい。

楠が言葉を選びながら切り出す。

「実は、昔から私が写真を撮ると、写ってることが多いんです。
心霊現象に遭遇することも多くて…。霊を集めやすい体質のようなんです」


楠は群馬県出身で、幼いころから「天井を見上げては、あちこち指をさしてる子だったって」。
後々わかったことだが、生家は霊たちの通り道といわれる「霊道」に位置していたという。

小学4年の時に一軒家に引っ越した後も、心霊現象は頻発する。

http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/479035/
2015年12月03日 06時00分

no title

右=教室でイスに座る楠に何やら違和感が…。左=女性の肩口に注目