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1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/08/05(土) 13:07:50.51 ID:CAP_USER9.net
https://mdpr.jp/news/detail/1705357
2017.08.05 10:52

女優の北川景子がフジテレビ系土曜プレミアム『ほんとにあった怖い話-夏の特別編2017-』(8月19日、午後9時~11時10分)に初出演することがわかった。

北川は今作がホラー作品初挑戦。共演には2年連続出演となる志尊淳、『ほん怖』初出演となる川栄李奈。

オファーを受けた心境について、北川は「今までたまたまホラー作品には出演したことがなかったのですが、昔から見ていて好きな『ほんとにあった怖い話』に出演できてとてもうれしかったです。
今回は以前の作品でお世話になった森脇監督に声をかけていただいたので、絶対に出演したいと思って決めさせていただきました」とコメント。

怖い話は「あまり得意ではない」そうで、「怖い話もあまり聞かないようにしていますし、お化け屋敷も絶対に行きません(笑)。仕事柄、現在使われてない建物などいろいろなところで撮影したりするので、不気味な雰囲気や不穏な空気を感じたりしたことや、もしかしたら…」という影が見えたこともあります。感じるからこそ怖いのかもしれません」と自身の恐怖体験を振り返った。

そんな北川が演じるのは看護師の深川京香。
総合病院の417号室に入院していた患者が深夜に何度もナースコールを鳴らし、苦しみながら亡くなり、その日から、誰も入院していない417号室のナースコールが毎晩、繰り返し鳴るようになる。
以降、417号室に入院してきた患者が突然死する事態が相次ぎ、やがてその部屋は「死に部屋」と呼ばれ始めた。同僚看護師の横山詩織(川栄)は京香に、「あの部屋は使わないほうがいい…」と警告するが、京香は「そんな噂に振り回されてどうするの」と、主任という立場上、この不穏な状況を認められないでいた。
そんなある日、京香の弟・篤史(志尊)が大ケガをし、京香の病院に運び込まれ、417号室に入院することになり…

というストーリーだ。
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