no title

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/08/23(水) 00:01:33.41 ID:ks/SuahV0.net
『ジ・アート・オブ・シンゴジラ』より

第5形態
小型化・有翼化・群体化
細胞レベルで生きており滅却しないと倒せなくなる
感情と痛覚の喪失
ヤシオリ作戦を克服

第6形態
永久機関の獲得、ガス欠の克服(自己でのエネルギー生成、無尽蔵の核融合、水と空気が必須でなくなる)
口と牙の退化&消滅、大気圏を突破して宇宙に

第7形態
体内に宇宙を宿し、あらゆる物質や元素を合成して自分のものにする
宇宙のあらゆる環境に適応

第8形態(最終形態)
物理法則を超越し神の次元に到達

ソース
第4形態は赤ちゃんと書かれている
別のページに口がなくなるとかもある
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「シン・ゴジラ」のゴジラ
太古の時代より生き残っていた深海棲の海洋生物が60年前に投棄された放射性廃棄物を大量摂取したことにより、放射能に対する耐性が付いたのと同時に、突然変異と異常成長を繰り返した結果、誕生した生物と推測されている。
その身体には人間の約8倍という膨大な量の遺伝子情報が内包され、それには爬虫類のみならず魚類や鳥類などといった他の種類に属する生物の性質も多数含まれており、世代交代を経ない単一の個体でのあらゆる環境に対する適応進化や、第2形態から第3形態に進化した際に自己冷却機能が追いつかず、容姿はそのままで一旦第2形態に近い形に退化して海に戻った。このことから、必要に応じて自己退化能力も有し、自由に進化・退化が可能であること、細胞分裂による無性生殖も可能であると分析され、このまま放置すれば「自己増殖による無制限の繁殖」や「有翼化しての飛行能力の獲得による世界規模のテリトリー拡大」「小型化への変異」といった危険性についても言及されている。それ故、「この地球(ほし)で最も進化を遂げた生物」、「人智を超えた完全生物」とも言われている。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ゴジラ (架空の怪獣)