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消えた過去記事復活掲載について
最近「過去記事が大量に消えていますが、どこにいったのですか?もう読むことはできないのですか?」といった内容のお問い合わせをいただいています。
かつてサイト移転をした際、 新たなレイティングに合わせて幾つかの記事をお蔵入りにしました。皆さんからいただいたコメントも一緒に消えてしまっている為、非常に申し訳ない気持ちで居たのですが…この際、幾つかの記事はちょこっと手を加えて当時のコメントをそのままに復活させることにしました。
本来の記事の邪魔をしないよう平日の深夜帯、時事性の無い記事のみに絞って少しずつ復活掲載させていただきますので、ご了承ください。
モス男、金子たちが居ない時期の古ーい記事もありますので、懐かしむ気分で楽しんでいただければ幸いです。
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/01(金) 21:28:36.574 ID:KZKnZ0U20.net
神樹の館、化石の歌、カルタグラみたいなのがいい
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神樹の館

『神樹の館』(しんじゅのやかた)は2004年9月24日にMeteorが第1作として発売した18禁シミュレーションゲームである。

あらすじ
主人公・工月秋成は大学生であり、卒業論文に必要な資料を探していた。大学の友人である四ツ谷麻子は、山奥にひっそりと立つ「神樹の館」という洋館を工月に紹介し、2人でそこへ赴くことになった。神樹の館にたどり着いた2人は、館をひとり管理するメイドの知里紫織に迎えられ、案内された書庫で資料を探し始める。
館の住人は紫織の他に3人いた。双子の少女、斎(いつき)と伊美(いみ)と姿を現さない館の主人である。主人公と麻子は館に滞在することを決めるが、後に麻子は行方不明となってしまう。
主人公は住人達に館に留まるよう説得される。2人は無事に館を出られるのだろうか。


https://ja.wikipedia.org/wiki/神樹の館
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化石の歌

『化石の歌』(かせきのうた)は、age(アージュ)が2000年1月28日に発売した、成人向け恋愛アドベンチャーゲームである。

あらすじ
人形と呼ばれる人間に近い、人間に隷属するものが存在する世界。
記憶を失った主人公「エミール」は、自分のことを兄と呼ぶ少女「プリエ」と共にとある館へと拾われる。
彼はその館で人形に意志を与える調律を行ううちに、自らと自らが生きる世界に対する疑問を解いてゆく。


https://ja.wikipedia.org/wiki/化石の歌
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カルタグラ ~ツキ狂イノ病~

『カルタグラ ~ツキ狂イノ病~』(カルタグラ ツキくるイノやまい)は、2005年4月28日にInnocent Greyより発売されたアダルトゲーム。

あらすじ
舞台は終戦から6年が過ぎた日本の上野。探偵の高城秋五の元にかつての上司である有島一磨が一つの依頼を持ちこむ。
「逗子の良家息女が失踪」。娘の父親は、娘の捜索を警察官である有島一磨に依頼する。これまでにも有島一磨から仕事を紹介されていた彼からすればなんてことのない依頼である。捜索する人物を除けば。捜索対象は上月由良。高城秋五がかつて逢瀬を交わした娘であった。そして戦争と同時に別れを告げた相手。依頼主が待つ逗子に到着すると、上月 由良の妹である上月 和菜から姉の捜索を懇願される。だが、父親の上月慶一郎は密かに高城秋五に告げる。「あの娘は、本当は死んでいるんですよ……」と。
その頃、上野で頻繁に発生する事件に、警察は頭をかかえていた。事件の発端は川からあがった一人の少女の死体。少女はバラバラに切り刻まれた状態で発見される。警察が事件の糸口をつかめぬまま犯行は連続して起き、死体を切り刻む手口は鮮やかに、そして常軌を逸していく。それを指し示すかのように、以前よりも綺麗に切断された死体が、子宮を食いちぎられた状態で発見される。
交差する2つの事件。戦争の跡が残る上野を舞台に惨劇の幕が開く。


https://ja.wikipedia.org/wiki/カルタグラ