minotaur (1)

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/21(木) 19:57:48.445 ID:0ZYtMw3UK.net
やっぱ本家大元のギリシャ神話のミノタウロスみたいに
『完全な牛頭人身で(牛の部分と人間の部分がきっちり分かれてる。身体に牛成分あっても尻尾くらい)』
『全裸かほぼ全裸に近い服装で』『ギリシャ人の価値観に従い短小包茎』なデザインのミノタウロスの方が
身体に牛成分を半端に足しちゃった残念なミノタウロスやミノタウロス娘()よりエロかっこよくて良いよな

no title


というかまず本家大元のミノタウロスがシンプル過ぎて至高過ぎる

Minotaur

ミーノータウロス

ミーノータウロスは、ギリシア神話に登場する牛頭人身の怪物である。クレーテー島のミーノース王の妻パーシパエーの子。
神話によるとミーノース王は、後で返すという約束でポセイドーンに願って海から美しい白い雄牛(一説では黄金)を得る。しかし、雄牛の美しさに夢中になった王は、ポセイドーンとの約束を違え、白い雄牛を生け贄に捧げず、代わりの雄牛を生け贄として捧げ、白い雄牛を自分の物にしてしまう。これに激怒したポセイドーンはパーシパエーに呪いをかけ、后は白い雄牛に性的な欲望を抱くようになる。ダイダロスに命じて雌牛の模型を作らせた彼女は、自ら模型の中へと入り雄牛の身近へと訪れた。結果、パーシパエーはミーノータウロスを産むこととなった。
ミーノータウロスは成長するにしたがい乱暴になり、手におえなくなったミーノース王はダイダロスに命じて迷宮(ラビュリントス)を建造し、そこに彼を閉じ込めた。ミーノース王はミーノータウロスの食料としてアテーナイから9年毎に7人の少年、7人の少女を送らせることとした。3度目の生け贄にアテーナイの英雄テーセウスが混ざり、ラビュリントスに侵入しミーノータウロスを倒した。脱出不可能と言われたラビュリントスはミーノース王の娘アリアドネーからもらった糸玉によって脱出できた。


https://ja.wikipedia.org/wiki/ミーノータウロス