no title

1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/30(土)22:18:05 ID:473
ロボット兵一体で軍隊の要塞が半壊してたし
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ラピュタの設定
約700年以上前に存在した古代国家。国章は「翼のある町」。ラピュタの民は飛行石の結晶化技術を有し、圧倒的な超科学技術で天空から全地上を支配していた恐怖の帝国であった。
ラピュタ王は代々天帝と称され、王家に伝わる飛行石の結晶と「黒い石」と呼ばれる石版を用いてラピュタ城の機能を制御していた。中枢部には飛行石の巨大な結晶体が浮かんでおり、その部屋にある「黒い石」に飛行石の首飾りを翳す事で、ラピュタの各機能を起動・制御出来る。球体部分の底部からは七基の石柱が展開し、膨大なエネルギーを集束することで、プラズマと共に巨大な爆発を生む強力な光弾を発射することが出来る。ムスカはこれを「ラピュタの雷(いかずち)」と称し、これこそが『旧約聖書』のソドムとゴモラを焼き払ったという「天の火」や「ラーマヤーナ」の「インドラの矢」だとも述べている。現代の核兵器をも遥かに凌ぐオーバーテクノロジーであり、その痕跡は主にインド地方などの上記の「ラーマヤナ」や「マハーバーラタ」の伝説に見られるという。内部には多数のロボットも格納されており、発射口から投下して出撃させる。


https://ja.wikipedia.org/wiki/天空の城ラピュタ