1: 風吹けば名無し 2017/10/16(月) 15:39:42.93 ID:y3D4Cd530.net
キリストくらい?
no title

イエスの奇跡
イエスの奇跡(イエスのきせき)は新約聖書の4福音書に記されている、イエス・キリストが行った奇跡のことである。
イエスはこれらの奇跡を行うことで、自然、病、罪、悪霊、死に対して支配する権威をもっていることを公に示し、自らがメシヤであることを立証するために行った。

・イエスは夜通し働いて何も取れなかったシモンに、「沖に乗り出し網をおろしなさい」と命じる。そこでシモンが言葉どおりに従うと、おびただしい魚がかかり、二そうの舟が魚でいっぱいになる。(一回目の大漁の奇跡) 
・イエスと弟子たちも招かれたガリラヤのカナでの婚礼でイエスは水がめに入った水をぶどう酒に変える(カナの婚礼)。 
・舟に乗ったイエスが「静まれ」と命じて嵐を静める。
・五つのパンと二匹の魚を増やし五千人の人々に食べさせる(パンと魚の奇跡の教会)。
・イエスが湖の上を歩く。
・七つのパンと少しの魚を増やし四千人の人々に食べさせる。 

など

https://ja.wikipedia.org/wiki/イエスの奇跡