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1: 名無し募集中。。。 2017/10/27(金) 02:43:50.16 0.net
犯人は一家を殺害したあと数時間その家にいたらしいし
世田谷一家殺害事件
世田谷一家殺害事件(せたがやいっかさつがいじけん)とは、2000年(平成12年)に東京都世田谷区の一家4人が殺害された事件の一般的な呼称。
2017年(平成29年)7月現在も、犯人の特定・逮捕には至っておらず、未解決事件となっている。
21世紀を目前に控えた2000年(平成12年)12月30日午後11時頃から翌31日の未明にかけて、東京都世田谷区上祖師谷3丁目の会社員宅で、父親(当時44歳)・母親(当時41歳)・長女(当時8歳)・長男(当時6歳)の4人が殺害された。隣に住む母親の実母が31日の午前10時40分過ぎに発見し、事件が発覚した。
この事件は、20世紀最後の日に発覚した、大晦日に差し掛かろうとする年の瀬の犯行だったことや、犯人の指紋や血痕など個人を特定可能なもの、靴の跡(足跡)の他、数多くの遺留品を残している点、子供もめった刺しにする残忍な犯行、さらに殺害後に長時間現場に留まった可能性が指摘され、パソコンを触ったりアイスクリームを食べたりするなどの犯人の異常な行動、これらの多くの事柄が明らかになっていながら、犯人の特定に至っていないことでも注目される未解決事件である。また、年の瀬に発生した殺人事件という時期柄もあって、一年を振り返る区切りとなる年末近くになると、警視庁による情報公開が行われ、マスコミが話題に取り上げることが多い事件である。


https://ja.wikipedia.org/wiki/世田谷一家殺害事件