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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/21(月) 00:57:39.050 ID:0jF2ias10.net
妹が最初池?で死んで姉が助けるために猫のバスで「あの世」に会いに行って2人とも死んだとか
最後に病院のお母さんが2人のことを「見えた気がするわ」って言ったのは死期が近づいてるから

トトロは死神なんだよ!
「となりのトトロ」の都市伝説
「本当は怖いとなりのトトロ」などとして、様々な憶測がネット上や口コミなどで流れた。その中心は、作品中でさつきとメイの影が途中から無くなっている(描かれていない)ことから「さつきとメイは既に死んでいる(またはもうすぐ死ぬ運命にある)」と解釈されるようになったものである。またトトロのモデルとなった北欧伝説の妖精「トロール(作中ではトロル)」が不幸(死)をもたらしたり子供をさらうといった性質があることや、トトロが純真な子供にしか見えない(大人には見えない)妖精として描かれていることを解釈し「トトロは死神」であるというもの、父親の草壁タツオが大学考古学研究論文をまとめている描写があることを「『となりのトトロ』は死んだサツキとメイがもし生きていたらと父親が想像して作った物語で、父親が作中で書いているのはその物語である」と解釈したもの、母親の草壁靖子が病気で入院している描写があることや七国山病院のモデルとなった病院が結核患者などの重症患者・末期患者を多く扱っていたこと、結核による死亡率が極めて高かった1950年代(1955年)を時代背景にしていることから「もうすぐ死ぬ母親が先に死んだ娘たちの魂を見ている(または夢を見ている)」とする噂まで流された。
スタジオジブリにも問い合わせが複数あった。ジブリ広報部は「『トトロは死神である』『メイが死んでいる』といった事実や設定は全くありません」「最近流行りの都市伝説のひとつです」「誰かが面白がって言い出したことが、あっという間にネットを通じて広がってしまったみたいです」として完全否定し、「みなさん、噂を信じないで欲しいです」とコメントした。


https://ja.wikipedia.org/wiki/となりのトトロ